ピアノ上達への最短距離

才能を開花させるウラハクメソッド

ピアノ上達への最短距離

ピアノ上達への最短距離

才能を開花させるウラハクメソッド

ピアノ上達への最短距離
Image

ピアノ演奏の可能性をひらく

基礎講座から名曲レッスンまで。 身体の使い方、音の聴き方、タッチ、リズム感、表現のつくり方を通して、ピアノ演奏をより深く、自由にしていくためのオンラインスクールです。 ピアノ上達に必要なのは、ただ練習量を増やすことではありません。 指の動かし方、脱力、タッチ、身体の支え方、リズムの感じ方、音の聴き方。 その一つひとつが、演奏の質を決めています。 一生懸命練習しているのに、思うように弾けない。 音が硬くなる。 指が動かない。 力を抜こうとしても、かえって不安定になる。 表現したい音があるのに、身体がついてこない。 そうした問題は、手元だけを直しても変わりきりません。 大切なのは、演奏を成立させている前提から見直すことです。 本スクールでは、ピアノ演奏に必要な身体の使い方、音の捉え方、リズム感、タッチ、表現の考え方を、具体的に学んでいきます。 表面的なコツではなく、なぜその動きが生まれるのか。 なぜ音が変わるのか。 どうすれば、身体を固めずに楽器を鳴らし切れるのか。 ピアニスト・黒木洋平が、演奏活動と指導の中で積み重ねてきた観察と研究をもとに、ピアノの弾き方を根本から見直すための講座をお届けします。 ピアノをもっと自然に弾きたい方へ。 音を変えたい方へ。 身体の使い方から演奏を整えたい方へ。 そして、自分の中に眠っている力を引き出したい方へ。 「常に新しい自分に出会う」 このスクールでは、ピアノ演奏を通して、身体と感覚の可能性を広げる学びをお届けしています。

お問い合わせはこちら

販売講座一覧

ウラハクメソッドは、何が違うの?

Point.1 《日本の音楽教育と真逆をいく》 「鍵盤は叩かない!しっかり奥まで弾いて!」 「手は卵の形!指先を強く!一拍目は強く!」 このような注意されませんでしたか?実は日本だけでみられる音楽指導なんです。日本人が考えるクラシックと西洋人が考えるクラシックは多くの“ズレ”があります。1887年に東京音楽大学(現東京芸術大学)ができてから140年ほど経ちますが、まだまだ日本でのクラシック史は浅いです。現在でも多くの音楽教育現場で教えられる“ズレた知識”を正しい知識にアップデートすることで、パフォーマンスは飛躍的に上がります。 Point. 2 《本場の基礎を徹底的に知れる》 「背中から指が生えている様に弾け」 / リスト 「足先からリラックスしなさい」 / ショパン 世界基準のレッスンでは当たり前のように言われますが、日本だと音楽大学でも習うことはありません。テクニックの基礎とは「指・手首」ではなく、「足の指から頭の先」まで、すべてを言います。そしてウラハクメソッドでは、それら全てを言語化し誰にでも分かるように構成してあるので、日本では習えない本場のテクニックの基礎力を“好きな場所”徹底的に磨けます。 Point. 3 《才能を引き出す身体操作》 現代の日本人は体の使い方が“世界で一番下手”なんです。もし“肩こり・腰痛・首の痛み”この症状があるならば、現代人の悪い癖を必ず抱えています。その使い方のせいで本来持っている“才能”が全く芽が出ないままになっています。ウラハクメソッドでは大変なエクササイズなど一切なく体の使い方を学べます。大切なのは、本来自分が持っていた体の動き方を取り戻すこと。そうすることで本来持っている“才能”が目覚めます。

Image

Q&A