京都から、人文の場をひらく
 
京都人文研究室は、京都・五条を拠点に、哲学・思想・歴史・文学・芸術など、人文学を中心とした講座を開催する学びの場です。
 
第一線で活躍する研究者や専門家を講師に迎え、現代社会や人間のあり方を深く考える講座を企画しています。
 
講座は、対面・オンライン・オンデマンドなど、さまざまな受講方法をご用意しています。
ほとんどの講座には見逃し配信があり、ご自身のペースで学ぶことができます。
 
気になるテーマや講師との出会いがありましたら、ぜひ講座の詳細をご覧ください。
ご参加をお待ちしています。
 
公式WEBサイト   https://kyotojinbun.com


販売中の講座


スクールのレビュー

  • ★ ★ ★ ★ ★

    ・真名と仮名に象徴される日本文化の特異な二重性、とても面白く聞きました。 ・田中角栄が漢詩をつくって周恩来に渡した話は、大昔高校の漢文の先生から聞いた。その先生は、あまりに下手な漢詩なので、覚えていると言っていた。 ・2000円札裏の「源氏物語絵巻」についての話がとても興味深かった。そこまで裏読みできるという点が。 ・大学生になった時、教養部東洋史の先生がその当時一番のニュースだったフォークランド紛争について必ずコメントしてから抗議を始めていたことを思い出しました。大学教員の語り。

    2026/10/4

  • 今回の企画は、専門的でありながらわかりやすくまた、精神分析という中々、一般的という位置からは希有な分野にも拘わらず、大変有意義な内容です。 また、講師の先生の天才肌が伝わってきてそれも圧巻です。 パート2も、是非、期待しております。

    2026/9/28

  • アーレントの見たアメリカを、百木先生のアメリカ滞在の現代の視点から捉え直すお話に期待しています。

    2026/9/24

  • 整理できていませんので、申し上げられないです。すみません。

    2026/9/24

    講師からの返信

    レビューはどうぞご無理のない範囲で、全ての回の終了後にご感想をお寄せくださる方も多くいらっしゃいます。
    高評価ありがとうございました。
    まだ第2回ですので引き続きご参加いただけましたら幸いです。
    京都人文研究室
  • 講義後の質問にたいする講師の答えもいろいろと参考になりました。ただ、1時間も答えるのは負担が大きすぎると思うので、別の形でのフィードバックもありうると思います。一つだけ、易刺激性は「いしげきせい」と読むのが一般的です。

    2026/9/22

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