ロジスティクスが変わった、誰も教えてくれない今だからこそ、自分で学びなおそう
ロジスティクスが変わった、誰も教えてくれない今だからこそ、自分で学びなおそう

細木和茂の「物流学びなおし」

40年の物流コンサル経験を持つ講師が全10章を動画で解説。通勤中・スキマ時間の聞き流しで合格力が身につきます。 ロジスティクス検定試験Basicがサステイナブル・ロジの技術を10章で紹介しています

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こんなお悩みありませんか?

先輩が教えてくれることは大量物流の事ばかり 大量に運べば1個当たりは安くなる、不要になったり残ったら捨てれば良い しかし今はサステイナブル時代でこれで良いのか? サステイナブル・ロジスティックスは大量物流に法令遵守、脱炭素、リスク回避の3つが出来る仕組みを持つことが、プレミアム価格で事業が出来る 荷主企業は一旦プレミアウむ価格を負担しても最終的にはJ-クレジットで還元される こんな循環型事業を誰も教えてくれない

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サステイナブルロジスティクスではすべての責任は荷主企業にあります

2024年のドライバーの勤務時間変更から始まり、物流の改革が進まなかったのは荷主企業に大いに責任がある 今ではトラックGメンなる組織が全国を巡回し、車両待機時間、積載率、曖昧な業務などを警告し、改善が見られない場合荷主企業名を公表しています まずは責任企業としてのロジスティクス中長期戦略と実際のアクションプランを提示できるようにすべきです

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どこの企業であっても脱炭素は企業のCSRとしてESGを公表する事が求められている

現代の企業にとって、ESGへの対応は単なるボランティアやCSR(社会的責任)活動ではなく、持続的な成長と生存をかけた必須条件(宿命)となっています。従来の「売上・利益の最大化」だけを追求する経営モデルから、社会的価値と経済的価値を両立させるモデルへの不可逆的なシフトが進んでいます。 ESGを「コスト」として捉えるのではなく、競合他社との差別化や新規ビジネス創出のための「戦略的投資」と捉え直すことが、これからの企業経営における最重要課題です

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リスクを回避してどこに在庫を持つかはロジ冥利につきる

平時・非常時を問わずサプライチェーンを止 止めない「持続可能なロジスティクス」を構築するための主なポイントは以下の通りです。単に「物を運ぶ」だけの物流から、経営戦略と連携したリスク管理へのシフトが求められます。 ① 可視化とデータ基盤の統合(コントロールタワー機能) ② 複線化と代替手段の確保(レジリエンスの強化) ③ 荷主主導のコンプライアンスとパートナーシップ ④ 危機管理プラン(BCP)の策定と定期的な訓練

全10章まとめて学べる合格講座パック ¥20,000(税込)

ロジスティクス検定試験、管理3級のテキストは500ページもあります これを1人で読破するよりも、私が42本の解説動画にまとめました 聞き流すだけで合格できます 1本あたりは20分程度のスキマ時間で聞き流せます 42本の解説動画合計で15時間です

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試験直前対策 過去問講座 ¥10,000

過去問の傾向分析&解答解説。「なぜその答えか」を実務視点で徹底解説。 改定テキストの試験はR7年から始まりました このR7年の前後期80問の解答例も添付しています

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サステイナブルロジスティックスは①法令遵守②脱炭素③リスク回避の3つの要素祖を仕組みで持っている事

荷主がプレミアム料金を受け入れる理由(論理の整理) トータルコストの最適化(実質コストの低減) 一見すると物流料金そのものは高く見えますが、「J-クレジットの取得(資産価値)」や「将来発生し得る業務停止・炎上損害(リスクコスト)」の防止を勘案すると、トータルでは合理的かつ有利な取引となります。 「コスト(費用)」から「投資(競争力)」への転換 単なる配送代行への支払いは「コスト」ですが、脱炭素・法令遵守が担保された物流を利用することは、荷主企業自身のESG評価を高め、エンドユーザーや投資家から選ばれるための「投資」に変化します。 持続可能な取引パートナーシップ 安売り競争(買い叩き)ではなく、持続可能な運賃(適正料金)を支払うことで、荷主自身が「物流崩壊」の煽りを受けない安全な環境を買い取ることができます。

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講師紹介

細木和茂 物流コンサル歴40年 ご支援企業200社強 現役の時は大量物流の仕組みをつくっていたが、定年後サステイナブルに目覚め、SNSなどで学びなおす 今ではSNSで情報発信しながら、ロジ検定試験のテキストの解説動画を作成して、聞き流しで合格できるを合言葉に人生最後の貢献をしています

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よくある質問

  • 回答1 できます まずは管理3級ならテキスト読む前に解説動画(42本 15時間程度)を聞き流して理解してください(42本1セットで2万円)
    これを2回聞き流して、その次は過去問に挑戦してください
    これも「傾向と対策」という解説動画とR7年の過去問解答例を学びなおしてください(1万円です)
    これで合格

  • 回答2 もちろん2級合格を目指すのも良し
    そのまま企業で物流の問題解決の実績を積むのも良いと思います
    1. 実務での直接的なスキル発揮
    2. キャリア・組織面でのメリット(精進、転職、など)
    3,上位資格へのステップアップ