ライブ講座
小児科医吉岡先生に教わる『起立性調節障害とどう向き合う?』〜医療連携〜
- 60分 x 全1回
- Zoom
1,000 円(税込)
申込状況
残り2募集を終了
-
デバイス
PC推奨
-
顔出し
任意
-
最低開講人数
1名
-
定員
30名
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形式
ウェビナー(講演)形式
募集を終了
申込状況
残り2レビュー(4件)
-
小児科医吉岡先生に教わる『起立性調節障害とどう向き合う?』〜医療連携〜
いつものことながら、吉岡先生の子どもを中心に考え、子どもに寄り添う姿勢にはとても共感を覚えます。先生のような小児科のお医者さんがいてくださることがとてもありがたいです。 先生のような小児科医や福祉の専門家の方々と連携して、地域を支える環の一助となれるように、私も頑張ろうと思わせていただきました。次回(がもしあれば)の講座も楽しみにしております!
2026/10/14
講師からの返信
いつもご参加いただきありがとうございます。嬉しいお言葉をありがとうございます。
私も吉岡先生の姿勢や志にいつも心を打たれて吉岡先生だからお願いしたいと思います。
またこう言った考えの先生がそんなに多くはない印象ですが、私たちも活動を通していろんな出会いができたらいいですよね。
頑張ろうと思ってもらえただけでも講座の価値がありました^_^先生にもお伝えしていきます。感想ありがとうございます。
そしてまた次回も考えていきます^_^ -
小児科医吉岡先生に教わる『起立性調節障害とどう向き合う?』〜医療連携〜
小児科の先生からの起立性調節障害の説明と、実際の事例を聞くことができてとても勉強になりました。目に見える困りごとだけではなく、その奥に潜む心の部分に注意することも大切なんだと改めて考えさせられました。 悩んでいる方がたくさんいらっしゃるので、お役に立てるよう勉強し続けていきたいです。このような機会を設けてくださり、ありがとうございました。
2026/10/6
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小児科医吉岡先生に教わる『起立性調節障害とどう向き合う?』〜医療連携〜
講座ありがとうございます。起立性調整障害について、よく理解できました。一方で、患者さんの状態が悪化している時にどこに頼るの?という解決策などが見出せず、ご家族のいう「結局どうしたらいいの?」の不安を解消するという意味で、課題が残りました。 社会生活を送りながら病と付き合うというのは、ご家族にとっても想像以上に大変なことだと日々感じます。医療に繋げるという大切な窓口にいるからこそ、わかりやすい窓口と、病院という場所を理解してもらうための学びが必要だと感じています。(日々の臨床で、おすすめの病院を聞かれることがとても多いので。)
2026/9/28
講師からの返信
ご参加いただき、ご感想をいただきありがとうございます。
本当におっしゃる通りだと思います。
症状について理解するだけでなく、「状態が悪くなった時に、どこに相談したらいいのか」「ご家族が困った時に、どこにつなげたらいいのか」という具体的な道筋までお伝えできることが大切だと、改めて感じました。
鍼灸師として日々患者さんやご家族と接する中で、医療へつなぐ窓口としての役割も大切ですね。
今回いただいたご意見を、今後の学びや講座づくりにも活かしていきたいと思います。
貴重なご意見をありがとうございました。 -
小児科医吉岡先生に教わる『起立性調節障害とどう向き合う?』〜医療連携〜
今回もとても勉強になるお話ありがとうございました。 娘もODになり去年学校へ行けない時期があり、自分のことと患児のことを思いながらお話聞かせていただきました。 先生の経験からの対応のお話はぐっとくるものがあり、感動しました。 先生の対応の仕方を早速取り入れて、どのようにお子さんたちが未来へ向かっていけるか患児と一緒に考えていこうと思います! あんびる先生、いつも素敵な勉強会を開催していただきありがとうございます。
2026/9/26
講師からの返信
コメントありがとうございます。そうなんですよね!吉岡先生のお話はいつも感動して改めて大事なところを思い出させてくれるそんなお話でした。そして今回は医師からのみかたも聞けてとても貴重なお話でした。また嬉しい感想をありがとうございます。いつもありがとうございます。また鍼灸師さんのためになるところで考えていきたいと思います。ご参加頂きありがとうございました^_^
【小児科医 吉岡先生から学ぶ】
起立性調節障害(OD)の現状と知識を理解し、必要に応じて医療と地域と連携していくヒントを学んでいきます。
近年、「朝起きられない」「学校へ行けない」「頭痛や腹痛が続く」などの症状で悩む子どもたちが増えています。鍼灸院でも相談の多い症状の一つです。
今回の講座では、小児科医の吉岡先生をお招きし、起立性調節障害(OD)について正しい知識を学びます。
・起立性調節障害(OD)とはどのような病気なのか
・どのような症状が現れるのか
・病院で行われる検査や診断方法
・家庭や学校でできる日常生活指導
・食事、睡眠、運動などの具体的な支援方法
・医療機関との連携のポイント
など、現場で役立つ内容を分かりやすくお話しいただきます。
子どもたちは「怠けている」「やる気がない」のではなく、体の不調によって苦しんでいます。起立性調節障害を正しく理解し、適切な支援につなげるために、一緒に学んでみませんか?
対象者は小児はりをする鍼灸師、鍼灸学生向けとなっています。
子どもたちが安心して毎日を過ごせるよう、理解と支援の輪を広げていきましょう。
受講後の効果
起立性調節障害の基礎知識がわかる
小児科での診断、治療の流れがわかる
日常生活指導のポイントがわかる
医療との連携ポイントがわかる
カリキュラム
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起立性調節障害にどう向き合う?
開催済み
開始日時 2026年9月25日(金) 20:00~
【小児科医 吉岡先生から教わる】
増え続ける起立性調節障害(OD)にどう向き合う?
~診断・治療・生活指導~
近年、「朝起きられない」「学校へ行けない」「頭痛・腹痛が続く」などの症状で悩む子どもたちが増えています。
起立性調節障害(OD)は、自律神経の乱れによって起こる病気であり、周囲の正しい理解と適切な支援がとても大切です。
今回、小児科医の吉岡先生をお招きし、ODの症状から日常生活での支援、医療連携について学ぶ講座を開催します。
【日時】
2026年9月25日(金)
20:00~21:00
【参加費】
1,000円
【対象】
・小児はりを行う鍼灸師
・鍼灸学生
【アーカイブ配信】
1か月間視聴可能
(当日参加が難しい方もご参加いただけます。)
【この講座で学べること】
✓ ODの現状
✓ ODの症状と特徴の理解
✓ 病院での診断・検査の理解
✓ 日常生活指導のポイント
✓ お薬について知識
✓ 学校・家庭・医療との連携ポイント
✓ 小児科医からみた連携してほしいポイント
【参加費について】
今回いただいた参加費は「みんなでつくる病児保育室 つむぎのおうち」へ寄付させていただきます。(手数料はこちらが負担して寄付いたします。)
【アーカイブ動画について】
アーカイブ動画は10/25の視聴期限として参加者の方に公開いたします。
こちらの都合上カットされることもありますのでご了承ください。また、質問などで参加者の方の画像も録画で残りますので、移りたくない場合は画面オフでご参加ください。
こんな人におすすめです
鍼灸師
鍼灸学生
レビュー(4件)
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小児科医吉岡先生に教わる『起立性調節障害とどう向き合う?』〜医療連携〜
いつものことながら、吉岡先生の子どもを中心に考え、子どもに寄り添う姿勢にはとても共感を覚えます。先生のような小児科のお医者さんがいてくださることがとてもありがたいです。 先生のような小児科医や福祉の専門家の方々と連携して、地域を支える環の一助となれるように、私も頑張ろうと思わせていただきました。次回(がもしあれば)の講座も楽しみにしております!
2026/10/14
講師からの返信
いつもご参加いただきありがとうございます。嬉しいお言葉をありがとうございます。
私も吉岡先生の姿勢や志にいつも心を打たれて吉岡先生だからお願いしたいと思います。
またこう言った考えの先生がそんなに多くはない印象ですが、私たちも活動を通していろんな出会いができたらいいですよね。
頑張ろうと思ってもらえただけでも講座の価値がありました^_^先生にもお伝えしていきます。感想ありがとうございます。
そしてまた次回も考えていきます^_^ -
小児科医吉岡先生に教わる『起立性調節障害とどう向き合う?』〜医療連携〜
小児科の先生からの起立性調節障害の説明と、実際の事例を聞くことができてとても勉強になりました。目に見える困りごとだけではなく、その奥に潜む心の部分に注意することも大切なんだと改めて考えさせられました。 悩んでいる方がたくさんいらっしゃるので、お役に立てるよう勉強し続けていきたいです。このような機会を設けてくださり、ありがとうございました。
2026/10/6
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小児科医吉岡先生に教わる『起立性調節障害とどう向き合う?』〜医療連携〜
講座ありがとうございます。起立性調整障害について、よく理解できました。一方で、患者さんの状態が悪化している時にどこに頼るの?という解決策などが見出せず、ご家族のいう「結局どうしたらいいの?」の不安を解消するという意味で、課題が残りました。 社会生活を送りながら病と付き合うというのは、ご家族にとっても想像以上に大変なことだと日々感じます。医療に繋げるという大切な窓口にいるからこそ、わかりやすい窓口と、病院という場所を理解してもらうための学びが必要だと感じています。(日々の臨床で、おすすめの病院を聞かれることがとても多いので。)
2026/9/28
講師からの返信
ご参加いただき、ご感想をいただきありがとうございます。
本当におっしゃる通りだと思います。
症状について理解するだけでなく、「状態が悪くなった時に、どこに相談したらいいのか」「ご家族が困った時に、どこにつなげたらいいのか」という具体的な道筋までお伝えできることが大切だと、改めて感じました。
鍼灸師として日々患者さんやご家族と接する中で、医療へつなぐ窓口としての役割も大切ですね。
今回いただいたご意見を、今後の学びや講座づくりにも活かしていきたいと思います。
貴重なご意見をありがとうございました。 -
小児科医吉岡先生に教わる『起立性調節障害とどう向き合う?』〜医療連携〜
今回もとても勉強になるお話ありがとうございました。 娘もODになり去年学校へ行けない時期があり、自分のことと患児のことを思いながらお話聞かせていただきました。 先生の経験からの対応のお話はぐっとくるものがあり、感動しました。 先生の対応の仕方を早速取り入れて、どのようにお子さんたちが未来へ向かっていけるか患児と一緒に考えていこうと思います! あんびる先生、いつも素敵な勉強会を開催していただきありがとうございます。
2026/9/26
講師からの返信
コメントありがとうございます。そうなんですよね!吉岡先生のお話はいつも感動して改めて大事なところを思い出させてくれるそんなお話でした。そして今回は医師からのみかたも聞けてとても貴重なお話でした。また嬉しい感想をありがとうございます。いつもありがとうございます。また鍼灸師さんのためになるところで考えていきたいと思います。ご参加頂きありがとうございました^_^
講座スタイル
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ウェビナー(講演)形式
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PC推奨
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顔出し任意
小児科でのサポート体制とと学校へ行けない、朝起きれない、頭痛や腹痛などの症状で悩む子供たちに対してテキスツな理解と支援方法を学ぶ。
今回の参加費は
みんなでつくる病児保育室つむぎのおうちさんに寄付させていただきます。手数料は主催者が負担します。
録画について
講座は録画を行い、受講生は録画アーカイブ動画を閲覧することが出来ます。
また、先生や主催者の都合上録画はカットすることもあります。質問事項の参加者の皆様の画像もアーカイブ録画で残していきますので、こちらもご了承ください。
システム要件
推奨環境
以下の環境でのご利用を推奨しております。
-
Windows
OS:Windows 11
ブラウザ:Microsoft Edge、Firefox、Chrome(各最新版) -
macOS
OS:macOS 13 以上
ブラウザ:Safari、Firefox、Chrome(各最新版) -
iPhone・iPad
OS:iOS 最新版
ブラウザ:Safari 最新版 -
Android
OS:Android 最新版
ブラウザ:Chrome 最新版
上記以外の環境でも動作する可能性はありますが、正常な動作を保証するものではありません。最適なパフォーマンスとセキュリティのため、最新版のブラウザのご利用を推奨します。
キャンセルポリシー
| 全額返金 | - |
| 半額返金 | - |
| 返金不可 | 常に返金不可 |
欠席について
出席できない場合はできるだけ事前に欠席連絡をお願いします。
連絡の無い欠席によって、スクールが当日の参加人数の把握ができず講座開催に支障が出る可能性があります。
欠席連絡は講座詳細ページでボタンを押すと完了します。
詳しい操作方法は以下のURLからご確認ください。
https://college-coeteco.zendesk.com/hc/ja/articles/10966772421657
受講者様都合の欠席による返金はご対応できない場合がありますのでご了承ください。
ライブ講座
小児科医吉岡先生に教わる『起立性調節障害とどう向き合う?』〜医療連携〜
- 60分 x 全1回
- Zoom
1,000 円(税込)
申込状況
残り2募集を終了
-
デバイス
PC推奨
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顔出し
任意
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最低開講人数
1名
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定員
30名
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形式
ウェビナー(講演)形式
募集を終了
申込状況
残り2レビュー(4件)
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小児科医吉岡先生に教わる『起立性調節障害とどう向き合う?』〜医療連携〜
いつものことながら、吉岡先生の子どもを中心に考え、子どもに寄り添う姿勢にはとても共感を覚えます。先生のような小児科のお医者さんがいてくださることがとてもありがたいです。 先生のような小児科医や福祉の専門家の方々と連携して、地域を支える環の一助となれるように、私も頑張ろうと思わせていただきました。次回(がもしあれば)の講座も楽しみにしております!
2026/10/14
講師からの返信
いつもご参加いただきありがとうございます。嬉しいお言葉をありがとうございます。
私も吉岡先生の姿勢や志にいつも心を打たれて吉岡先生だからお願いしたいと思います。
またこう言った考えの先生がそんなに多くはない印象ですが、私たちも活動を通していろんな出会いができたらいいですよね。
頑張ろうと思ってもらえただけでも講座の価値がありました^_^先生にもお伝えしていきます。感想ありがとうございます。
そしてまた次回も考えていきます^_^ -
小児科医吉岡先生に教わる『起立性調節障害とどう向き合う?』〜医療連携〜
小児科の先生からの起立性調節障害の説明と、実際の事例を聞くことができてとても勉強になりました。目に見える困りごとだけではなく、その奥に潜む心の部分に注意することも大切なんだと改めて考えさせられました。 悩んでいる方がたくさんいらっしゃるので、お役に立てるよう勉強し続けていきたいです。このような機会を設けてくださり、ありがとうございました。
2026/10/6
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小児科医吉岡先生に教わる『起立性調節障害とどう向き合う?』〜医療連携〜
講座ありがとうございます。起立性調整障害について、よく理解できました。一方で、患者さんの状態が悪化している時にどこに頼るの?という解決策などが見出せず、ご家族のいう「結局どうしたらいいの?」の不安を解消するという意味で、課題が残りました。 社会生活を送りながら病と付き合うというのは、ご家族にとっても想像以上に大変なことだと日々感じます。医療に繋げるという大切な窓口にいるからこそ、わかりやすい窓口と、病院という場所を理解してもらうための学びが必要だと感じています。(日々の臨床で、おすすめの病院を聞かれることがとても多いので。)
2026/9/28
講師からの返信
ご参加いただき、ご感想をいただきありがとうございます。
本当におっしゃる通りだと思います。
症状について理解するだけでなく、「状態が悪くなった時に、どこに相談したらいいのか」「ご家族が困った時に、どこにつなげたらいいのか」という具体的な道筋までお伝えできることが大切だと、改めて感じました。
鍼灸師として日々患者さんやご家族と接する中で、医療へつなぐ窓口としての役割も大切ですね。
今回いただいたご意見を、今後の学びや講座づくりにも活かしていきたいと思います。
貴重なご意見をありがとうございました。 -
小児科医吉岡先生に教わる『起立性調節障害とどう向き合う?』〜医療連携〜
今回もとても勉強になるお話ありがとうございました。 娘もODになり去年学校へ行けない時期があり、自分のことと患児のことを思いながらお話聞かせていただきました。 先生の経験からの対応のお話はぐっとくるものがあり、感動しました。 先生の対応の仕方を早速取り入れて、どのようにお子さんたちが未来へ向かっていけるか患児と一緒に考えていこうと思います! あんびる先生、いつも素敵な勉強会を開催していただきありがとうございます。
2026/9/26
講師からの返信
コメントありがとうございます。そうなんですよね!吉岡先生のお話はいつも感動して改めて大事なところを思い出させてくれるそんなお話でした。そして今回は医師からのみかたも聞けてとても貴重なお話でした。また嬉しい感想をありがとうございます。いつもありがとうございます。また鍼灸師さんのためになるところで考えていきたいと思います。ご参加頂きありがとうございました^_^