『動機づけと欲求の心理学』

動画講座

『動機づけと欲求の心理学』

1,680 円(税込)

申し込み期間: 2026年12月31日 00:00まで
  • デバイス

    PC, スマートフォンどちらでも可

申し込み期間: 2026年12月31日 00:00まで

日常生活や仕事、人間関係で役立つ!心理学講座

日常生活で役立つ心理学を、わかりやすく動画にまとめた講座です

「やらなきゃいけないのに、動けない」
「続けたいのに続かない」
「本当は頑張りたいのに、気持ちがついてこない…」

そんな“やる気の波”に振り回されてしまうことはありませんか?

人が行動できる日とできない日があるのは、意志の強さや根性の問題ではなく、
“動機づけ” と “人間の欲求” のメカニズムが影響しているから。
そしてその仕組みを理解すると、行動は驚くほどスムーズになり、
無理なく続けられる自分へと変わっていきます。

この講座では、心理学の基礎にある
「なぜ人は動くのか?」
「なぜ続けられないのか?」
という根本の疑問を、わかりやすく丁寧に解説します。

扱うテーマは、どれも日常に直結するものばかりです。

✧ モチベーションが上下する理由
✧ 外発的動機づけと内発的動機づけの違い
✧ 報酬・ご褒美が行動に与える影響
✧ やる気を削ぐNG習慣
✧ 意欲を生み出す環境づくり
✧ 欲求階層理論(マズロー)を日常で活かす方法
✧ 達成動機の高い人の特徴
✧ “続けられる人”の思考パターン
✧ 自己決定理論と幸福度の関係
✧ 行動が変わる心理的スイッチ

心理学が初めての方でも安心して学べるよう、
専門用語をかみ砕き、実例を交えながら進めていきます。

この講座の目的は、
「やる気を出す方法を増やすこと」ではありません。

それより大切なのは、
“やる気に振り回されなくなる心の土台”をつくること。

そのために、

◎ 「気分がのらなくても動ける仕組み」を理解できる
◎ ストレスなく習慣を続けられる
◎ 行動へのハードルが下がる
◎ 自分の欲求やタイプに合ったモチベーションがつかめる
◎ “続けられる自分”という自己効力感が自然と育つ

そんな変化を実感できる内容を用意しています。

「もっと前向きに動きたい」
「自分のペースで成長したい」
「やりたいことを続けられるようになりたい」

そんな方にぴったりの講座です。

あなたの行動と気持ちをやさしく整えていく“心理学のエッセンス”を、ぜひ学んでみませんか?

受講後の効果

この講座を受講すると
「行動できない理由」や
「やる気が続かない仕組み」
が明確にわかり、自分の行動への理解が深まります。
 
やる気は“気まぐれな感情”ではなく、
心理学的にコントロールできる“再現性のある仕組み” です。
その仕組みを知ることで、行動は無理なくスムーズになり、
自分にも他人にも優しい関わり方ができるようになります。
 
受講後には、次のような変化が期待できます。
 
🟢 三日坊主から抜け出し、行動が続きやすくなる
続かないのは意思の弱さではなく「動機のタイプが合っていなかっただけ」と理解でき、行動のハードルが下がります。
 
🟢 “やる気待ち”がなくなる
「やる気が出たらやる」ではなく、
“行動すればやる気がついてくる”という心理法則を使えるようになります。
 
🟢 ご褒美や評価に依存しにくくなる
自分の内側から湧くモチベーション(内発的動機)が育ち、
周りの評価やご褒美がなくても動ける心の土台が整います。
 
🟢 好奇心を使って自然に行動できるようになる
やりたい気持ちを引き出すポイントが分かり、
「無理に頑張る」から「興味で動く」へと切り替わります。
 
🟢 失敗が怖くなくなり、挑戦への不安が軽くなる
失敗回避動機の正体が理解できることで、ブレーキが弱まり、
小さくても前に進める自分になります。
 
🟢 無気力状態から回復しやすくなる
「どうせ無理」という思い込みのメカニズムを知ることで、
心を再起動する方法が身につきます。
 
🟢 自分や他者への声かけが変わる
モチベーションを下げる言葉・上げる言葉がわかり、
子どもや部下・家族のやる気を引き出すコミュニケーションが可能になります。
 
🟢 行動がスムーズになり、自己効力感が高まる
小さな成功体験を積み重ねる方法がわかり、
「できる自分」への信頼が自然と育ちます。
 
🟢 日常のパフォーマンスが安定する
気分に左右されにくくなり、集中できる時間が増えます。
 
この講座の目的は、
「やる気を無理に出す」ことではありません。
 
大切なのは、
“やる気が自然とついてくる心の環境”を整えること。
 
講座を通じて、
あなたの行動が軽くなり、
続けられる自分へと変わっていく実感をぜひ味わってください。

カリキュラム

  • 『動機づけと欲求の心理学』①マズローの欲求5段階説の再検討

    6分

    1. 「人は欲求が満たされると、次の段階へ進んでいく」
      ……この考え方を、一度は聞いたことがあるのではないでしょうか?
       
      マズローの“欲求5段階説”は、心理学の中でも最も有名な理論のひとつです。
      しかし実は、この理論は
      「誤解されている部分」
      「現代には合わなくなってきている部分」
      も多いのです。
       
      たとえば──
      ・段階は本当に“下から順番に”満たされていくのか?
      ・安全や所属が不安定でも、自己実現に向かう人は存在するのか?
      ・SNSや情報社会の中で、私たちの欲求はどう変化しているのか?
      ・「承認欲求」は本当に一つの段階で説明できるのか?
       
      欲求の仕組みは、昔よりももっと複雑で、もっと繊細で、
      そしてもっと“個人的”なものになっています。
       
      今回の講座では、
      マズローの理論の「本来の意図」 を丁寧に振り返りながら、
      現代の心理学的な知見をもとに
      「今の時代に合った欲求の見方」 を一緒に再検討していきます。
       
      ・なぜ一部は誤解されやすいのか?
      ・実際の人間の行動とどうズレているのか?
      ・最新の研究では欲求がどう説明されているのか?
      ・私たちのモチベーションにどう応用できるのか?
       
      こうした視点をわかりやすく紹介していきます。
       
      マズロー理論は、「ただの階段」ではありません。
      本来は、
      「人がどうすれば、より良く生きられるのか」
      を探った、とても深い人間理解の理論です。
       
      この講座を通して、
      知っているつもりだった“欲求の階段”が、
      まったく違った姿で見えてくるはずです。
       
      あなたの“やる気”や“行動の理由”が、さらにクリアになっていきます。

  • 『動機づけと欲求の心理学』②内発的動機と外発的動機

    6分

    1. 「やらなきゃいけないことは分かっているのに、気持ちが動かない…」
      「同じ作業でも、やる気がある日とない日がある」
      そんな不思議な“やる気の波”を経験したことはありませんか?
       
      実はその波の多くは、
      “動機づけの種類”
      によって生まれています。
       
      心理学では、やる気を大きく2つに分けます。
       
      ◼︎ 内発的動機(自分の内側から湧くやる気)
      「好き」「面白い」「やってみたい」
      という“純粋な興味”が原動力。
       
      ◼︎ 外発的動機(外から与えられるきっかけ)
      ご褒美、評価、締め切り、注意される恐れなど
      “外からの刺激”によって行動が生まれる状態。
       
      どちらが良い・悪いということではなく、
      私たちは日常の中でこの2つを行き来しながら行動しています。
       
      しかし、ここで大きな問題が一つ。
       
      外発的動機が強くなりすぎると、内発的動機が弱まってしまうことがあるのです。
       
      たとえば──
      ・「褒められたい」だけが目的になる
      ・ご褒美がないと続かなくなる
      ・評価がないと頑張れない
      ・興味があったのに、課題化した途端にやる気が消える
       
      こんな“やる気の消失”の裏にも、動機づけの仕組みが深く関わっています。
       
      今回の講座では、
      「人は何によって動くのか?」
      「なぜやる気が続かない日があるのか?」
      というテーマを、心理学の視点からていねいに解説します。
       
      ・内発的動機が高まるときの条件
      ・外発的動機のメリットとデメリット
      ・ご褒美が逆効果になる場面
      ・動機づけが自然と強くなる環境の作り方
       
      など、日常ですぐに役立つ内容をやさしく紹介していきます。
       
      「やる気が出ない自分」を責める必要はありません。
      ただ、あなたの中の“動機づけのスイッチ”が違う位置にあるだけです。
       
      この講座を通して、
      行動がスムーズになる“心のしくみ”を一緒に見つけていきましょう。

  • 『動機づけと欲求の心理学』③報酬とモチベーションの関係

    6分

    1. 「ご褒美を用意すれば頑張れる」
      「褒められるとやる気が出る」
      ──そんな経験、誰にでもありますよね。
       
      一方で、
      「報酬がないとやる気が続かない」
      「褒められなくなると急に動けなくなる」
      という不思議な現象も起こります。
       
      実はこの“報酬とやる気”の関係は、心理学の中でもとても奥が深いテーマです。
       
      報酬は一見、モチベーションを高める魔法のように見えますが、
      使い方を間違えると、逆にやる気を下げてしまう
      ということが研究で分かっています。
       
      たとえば──
       
      ・好きで続けていたことが、ご褒美が絡んだ途端つまらなくなる
      ・評価や点数が気になりすぎて、本来の楽しさが消える
      ・「結果を出さなきゃ」とプレッシャーが強まり、逆に動けなくなる
       
      これらはすべて、
      報酬が“やる気の種類”に影響を与えるため に起こります。
       
      今回の講座では、
      「報酬はどんなときに効果的なのか?」
      「どんなときに逆効果になってしまうのか?」
      を心理学の視点からわかりやすく解説します。
       
      具体的には──
       
      ✓ 外発的動機(ご褒美・評価)と内発的動機(興味・楽しさ)の関係
      ✓ “報酬がやる気を奪う”オーバージャスティフィケーション効果
      ✓ なぜ評価されると焦りや不安が強まるのか
      ✓ 長続きする行動を生む「報酬の使い方」
      ✓ モチベーションを自然に引き出す環境の作り方
       
      など、日常の行動や習慣づくりに直結するテーマを扱います。
       
      あなたが今まで
      「やる気が続かないのは自分のせい」
      と思っていたことの多くは、
      実は“心の仕組み”が原因かもしれません。
       
      報酬とモチベーションの関係を理解すると、
      行動のコントロールがぐっと楽になり、
      自分にも、子どもや周りの人にも使える“やる気の知識”が身につきます。
       
      行動が自然に続くようになるヒントが、きっと見つかります。

  • 『動機づけと欲求の心理学』④自己決定理論(Deci & Ryan)とは

    6分

    1. 「好きなことなら頑張れるのに、やらされると続かない」
      「自由度が高いと動きやすいのに、締め付けが強いとやる気が落ちる」
       
      こんな経験はありませんか?
       
      実はこの現象には、心理学で非常に有名な
      「自己決定理論(Self-Determination Theory:SDT)」
      という理論が大きく関わっています。
       
      自己決定理論は、
      エドワード・デシ(Deci)とリチャード・ライアン(Ryan)によって提唱された、
      “人のやる気がどのように生まれ、どんな環境で伸びるのか”
      を体系的に説明する理論です。
       
      この理論の大きなポイントは、
      ただ行動を促すのではなく、
      “人が自ら動きたくなる状態” を理解すること。
       
      その鍵となるのが、以下の3つの欲求です。
       
      🔹 ① 自律性(Autonomy)
       
      「自分で選んでいる」「自分で決めている」と感じられること。
      指示や強制が多いと、この欲求は簡単に損なわれてしまいます。
       
      🔹 ② 有能感(Competence)
       
      「できる」「成長している」と感じられる感覚。
      成功体験があれば伸び、不安や失敗が続くと低下します。
       
      🔹 ③ 関係性(Relatedness)
       
      「人とつながっている」「受け入れられている」と感じられること。
      安心感や信頼関係がモチベーションに深く影響します。
       
      この3つが満たされると、
      人は自然と「やってみたい」「続けたい」と感じ、行動がスムーズになる
      と言われています。
       
      逆に、どれかが欠けると──
       
      ・やらされ感が強くなる
      ・行動が続かなくなる
      ・不安やストレスが増える
      ・評価やご褒美に依存しやすくなる
       
      といった状態が生まれやすくなります。
       
      今回の講座では、
      自己決定理論の基本的な考え方から、
      日常生活・仕事・学習・人間関係にどう役立つのかまで、
      やさしく丁寧に紹介していきます。
       
      ✓ 子どものやる気を引き出すヒント
      ✓ 自分自身のモチベーションを高める方法
      ✓ チームや職場での関わり方
      ✓ “続く行動” と “続かない行動” の違い
       
      など、実生活に直結する視点がたくさん得られる内容です。
       
      「やる気の正体を知りたい」
      「どうしたら自然に行動できるのか知りたい」
       
      そんなあなたに、きっと大きなヒントになる回です。

  • 『動機づけと欲求の心理学』⑤好奇心が行動を生む心理メカニズム

    6分

    1. 「気づいたら夢中になっていた」
      「つい調べずにはいられない」
      「試してみたくなる」
       
      そんな“好奇心”が動いた瞬間、
      私たちの行動は驚くほど自然に、スムーズに動き出します。
       
      では、なぜ好奇心が動くと、人はこんなにも軽やかに行動できるのでしょうか?
       
      その理由は、
      好奇心が“最強のモチベーション”のひとつだから。
       
      実は、心理学の研究でも
      “好奇心によって生まれる行動は、最も継続しやすい”
      ことが証明されています。
       
      好奇心が高まると、脳内では──
       
      ・ドーパミンが分泌される
      ・「もっと知りたい」という探索欲求が強まる
      ・達成したときの満足感が大きくなる
      ・学習効率が高まる
       
      といったプラスの変化が一気に起こります。
       
      つまり、
      好奇心が動くと、“努力”が“遊び”に変わる。
       
      知らずしらずのうちに行動できてしまうのは、このメカニズムのおかげです。
       
      今回の講座では、
      「そもそも好奇心とは何なのか?」
      「好奇心はどんなときに生まれ、どうやって育つのか?」
      を心理学の視点からわかりやすく丁寧に解説します。
       
      たとえば──
       
      ✓ 新しいものに惹かれる理由
      ✓「ちょっと難しいこと」の方がやる気につながる秘密
      ✓ なぜ好奇心が強い人は成長が早いのか
      ✓ 好奇心が行動力を高める脳内メカニズム
      ✓ 逆に、好奇心を奪ってしまうNG環境とは?
       
      など、日常の行動にも深く関わるテーマを扱います。
       
      さらに後半では、
      「好奇心を育てる具体的なコツ」
      も紹介します。
       
      ・“ちょうどいい難しさ”を見つける
      ・小さな挑戦を積み重ねる
      ・失敗を“情報”として扱う
      ・自分の興味を広げる思考法
      ・飽きずに続けられる工夫
       
      好奇心は、生まれつきの才能ではありません。
      環境や考え方次第で、誰でも強くすることができます。
       
      行動できる自分をつくりたい人、
      もっと成長したい人、
      ワクワクしながら毎日を過ごしたい人にとって、
      きっと大きなヒントになる回です。

  • 『動機づけと欲求の心理学』⑥達成動機と失敗回避動機

    6分

    1. 「成功したい気持ちはあるのに、なかなか行動できない…」
      「やればできると分かっているのに、挑戦の前で止まってしまう」
      そんな経験はありませんか?
       
      実は、私たちの“行動の原動力”には、
      大きく分けて2種類の動機が存在します。
       
      🔹 達成動機(成功したい気持ち)
       
      「やってみたい」「成長したい」「できるようになりたい」
      といった、前向きなエネルギーから生まれる動機。
       
      🔹 失敗回避動機(失敗したくない気持ち)
       
      「間違えたらどうしよう」「恥をかきたくない」
      といった、リスクを避けようとする気持ちから生まれる動機。
       
      どちらも“人間らしい自然な動機”です。
      そしてどちらも、私たちの行動に大きく影響しています。
       
      ただし、この2つのバランスが崩れると──
       
      ・挑戦したいのに怖くて動けない
      ・完璧を求めすぎて前に進めない
      ・可能性より失敗の方に意識が向いてしまう
      ・成功よりも“恥をかかないこと”を優先してしまう
       
      といった心理的ブレーキが強く働くようになります。
       
      あなたが「行動したいのに動けない」と感じるとき、
      その裏には、
      “失敗回避動機が優勢になっているサイン”
      が隠れているかもしれません。
       
      今回の講座では、
      達成動機と失敗回避動機の違い、そしてその働き方
      を心理学の視点からわかりやすく紐解いていきます。
       
      ・達成動機が強い人の特徴
      ・失敗回避動機が強くなる原因
      ・どちらが強いかを見抜くセルフチェック
      ・なぜ失敗が怖くなるのか?
      ・挑戦を止めてしまう“心理的ブレーキ”の正体
       
      こうした内容を、あなたの日常の行動と照らし合わせながら紹介します。
       
      さらに後半では、
      失敗への不安を軽くし、達成動機を育てる具体的な方法
      もお伝えします。
       
      ・小さな成功体験の積み重ね方
      ・「失敗=悪いこと」という思い込みを外すコツ
      ・安心して挑戦できる環境づくり
      ・行動を後押しする心理的マインドセット
       
      失敗を避けたい気持ちがあるのは、
      あなたが“誠実で、丁寧に生きている証拠”です。
       
      この講座を通して、その気持ちを否定するのではなく、
      前に進むための力へと変えていくヒント
      を一緒に見つけていきましょう。

  • 『動機づけと欲求の心理学』⑦無気力(学習性無力感)の正体

    6分

    1. 「やらなきゃいけないのに、体も心も動かない…」
      「何をしても無駄だと感じてしまう」
      「気力が湧かない日が続く」
       
      そんな “無気力” の状態に、心当たりはありませんか?
       
      もしかするとそれは、
      「自分の意志が弱いから」でも「怠けているから」でもなく、
      “学習性無力感”という心理状態が起きているだけ
      かもしれません。
       
      学習性無力感とは、
      心理学者セリグマンによって提唱された概念で、
       
      「何をしても変わらない」
      「どうせ自分にはできない」
       
      という体験が積み重なることで、
      挑戦する力が弱まり、行動そのものが止まってしまう状態
      を指します。
       
      例えば──
       
      ・努力が報われなかった経験が続いた
      ・何度も否定された
      ・結果よりも失敗ばかり指摘されてきた
      ・過去の環境で“選べなかった”経験が多い
      ・自分の意見を言えない状態が続いた
       
      こうした経験があると、無意識のうちに
      「どうせ頑張っても無駄になる」
      という思い込みが育ってしまいます。
       
      そして、心は自分を守るために
      “行動を止める” という選択をするのです。
       
      今回の講座では、
      「なぜ無気力は生まれるのか?」
      「なぜ意志では動かせないのか?」
      を心理学の視点から丁寧に解説します。
       
      たとえば──
       
      ✓ 無気力を引き起こす脳のメカニズム
      ✓ 過去の経験が現在の行動に影響する仕組み
      ✓ 「できない自分」に見えてしまう心理的トリック
      ✓ 無気力を悪化させるNG思考
      ✓ “やらなきゃいけない”が心を疲れさせる理由
       
      など、日常に密接に関わるテーマを扱います。
       
      そして後半では、
      無気力から抜け出すための、やさしい回復ステップ
      を紹介します。
       
      ・小さな成功体験を積む方法
      ・「自分で選べた」と感じる経験を増やす
      ・心の負担を減らす環境づくり
      ・無気力を責めないマインドセット
      ・行動を少しずつ再起動するための工夫
       
      無気力は「サボり」ではありません。
      むしろ、
      あなたがこれまで必死に頑張ってきた証拠でもあります。
       
      この講座が、
      「もう一度動き出してみようかな」
      そんな小さな力を取り戻すきっかけになりますように。

  • 『動機づけと欲求の心理学』⑧ご褒美依存の心理的リスク

    6分

    1. 「終わったらアイスを買おう」
      「頑張ったら好きな動画を見よう」
      「ご褒美がないと動けない…」
       
      こんな“ご褒美システム”を使った経験はありませんか?
       
      ご褒美は、短期的には間違いなく効果があります。
      モチベーションが上がり、行動のスイッチが入りやすくなるからです。
       
      しかし──
      ご褒美に頼りすぎると、逆にやる気が続かなくなる
      という落とし穴があります。
       
      たとえば…
       
      ・ご褒美がない日はまったく動けない
      ・達成しても満足感がすぐ消える
      ・ご褒美のレベルがどんどん上がっていく
      ・報酬がないと魅力を感じなくなる
      ・楽しさより“義務感”が強くなる
       
      こうした現象はすべて、心理学で説明できる
      “ご褒美依存のメカニズム” によって起こります。
       
      特に問題なのは、
      ご褒美が“外発的動機づけ”を強めすぎてしまい、
      本来の楽しさや興味といった“内発的動機”が弱くなってしまうこと。
       
      つまり、
      「ご褒美がないと動けない脳」
      になってしまうのです。
       
      今回の講座では、
      「ご褒美はどのようにやる気を生むのか?」
      「なぜ依存すると逆効果になるのか?」
      を心理学の視点から分かりやすく解説していきます。
       
      扱うテーマは──
       
      ✓ ご褒美が短期的に効く理由
      ✓ “もっともっと”が止まらない心理
      ✓ ご褒美がやる気を奪うオーバージャスティフィケーション効果
      ✓ なぜ子どもも大人も依存しやすいのか
      ✓ ご褒美依存が自己肯定感を下げる仕組み
       
      など、日常に直結する内容ばかりです。
       
      そして後半では、
      「ご褒美とうまく付き合う方法」
      も紹介します。
       
      ・外発的動機と内発的動機のバランスを取るコツ
      ・ご褒美が逆効果にならない与え方
      ・行動を続けるための“本当の動機”の育て方
      ・やる気が“自分の内側”から湧きやすくなる習慣
       
      ご褒美は悪いものではありません。
      ただ、“使い方”と“量”を間違えると、
      やる気がすり減っていくことがあるのです。
       
      この講座を通して、
      あなたの行動が無理なく続くための
      しなやかなモチベーションの土台
      をつくっていきましょう。

  • 『動機づけと欲求の心理学』⑨モチベーションを下げる言葉と行動

    6分

    1. 「そのくらいできるでしょ」
      「なんでこんな簡単なことができないの?」
      「もっと頑張れるよね?」
       
      こんな言葉に、気持ちがスッと冷めてしまったことはありませんか?
       
      反対に、誰かに言ってしまって後悔したことがある人もいるかもしれません。
       
      実は、人のモチベーションは、
      “ちょっとした言葉” や “何気ない態度” に大きく左右される
      繊細な性質を持っています。
       
      そして怖いのは──
       
      多くの場合、自分では気づかないうちに
      モチベーションを下げる言葉や行動を選んでしまっていること。
       
      たとえば…
       
      ・比較してプレッシャーを与える
      ・欠点ばかり指摘する
      ・結果だけを評価する
      ・「まだまだ足りない」と常にハードルを上げる
      ・こちらの都合だけで急かす
      ・努力を当たり前として扱う
       
      これらはすべて、
      やる気を静かに削る“心理的ダメージ”
      につながります。
       
      また、声に出さなくても、
      表情・態度・視線といった“非言語的な刺激”でも
      モチベーションは大きく揺さぶられます。
       
      そしてもうひとつ重要なのは、
      「自分自身に対して使う言葉」
      でもやる気が下がるということ。
       
      ・「どうせ自分なんて」
      ・「失敗したら終わりだ」
      ・「やらなきゃいけないのに…」
       
      こうした“内なる言葉”は、
      外部の否定よりも強く心を疲弊させます。
       
      今回の講座では、
      「どんな言葉や行動がモチベーションを下げるのか?」
      その具体例を心理学の視点から詳しく解説します。
       
      ✓ やる気を奪うNGフレーズ
      ✓ 人が萎縮してしまう指摘の仕方
      ✓ 結果主義が生むプレッシャーの正体
      ✓ 比較がやる気を削るメカニズム
      ✓ 自分を追い詰める“内なる言葉”の影響
       
      そして後半では、
       
      「やる気を下げない伝え方」
      「自然とモチベーションが上がる関わり方」
       
      もあわせて紹介します。
       
      ・小さな努力を認める言葉
      ・成長を促すフィードバック
      ・安心して挑戦できる環境づくり
      ・自分に向ける言葉の整え方
       
      モチベーションは、才能ではありません。
      言葉と関わり方を変えるだけで、誰でも伸ばせる心のエネルギーです。
       
      この講座で、あなたの行動も、
      周りの人との関係も、ぐっと楽になるヒントを見つけてください。

  • 『動機づけと欲求の心理学』⑩「やる気が出ない」を克服する心理法則

    6分

    1. 「やる気が出ない…」
      その言葉を、何度も心の中でつぶやいてしまったことはありませんか?
       
      ・やらなきゃいけないのに体が動かない
      ・やると決めても三日坊主になる
      ・気分の波が激しくて続かない
      ・“今日こそは”と思っても気づけば夜になっている
      ・モチベーションが落ちると復活するのに時間がかかる
       
      そんな自分を責めてしまう日もあるかもしれません。
       
      けれど、安心してください。
       
      「やる気が出ない」のは性格の問題でも根性の弱さでもなく、
      “脳と心理の自然な反応” です。
       
      人のやる気には波があって当然で、
      そこにはしっかりとした“心理法則”が存在します。
       
      今回の講座では、
      「なぜやる気が出なくなるのか?」
      「どうすれば自然に動き出せるのか?」
      を心理学の視点から丁寧に解説していきます。
       
      扱うテーマは、まさに多くの人に共通する悩みばかりです。
       
      ✓ 気力が湧かないときに脳で何が起きているのか
      ✓ “やる気スイッチ”が入らない心理的要因
      ✓ 不安・疲れ・完璧主義がやる気を奪う仕組み
      ✓ 「やらなきゃ」が逆効果になる理由
      ✓ 人が自然に行動し始めるタイミングとは?
       
      そして後半では、
      今日からすぐ使える“やる気を取り戻すための心理法則”
      を具体的に紹介します。
       
      ・小さく始めると行動が続く「初動の法則」
      ・気分に頼らず動ける「行動先行の原理」
      ・脳が疲れにくいタスク分割のコツ
      ・自分への期待値を正しく下げる習慣
      ・達成感を育てる“ごく小さな成功体験”の作り方
      ・やる気を奪う考え方を静かに手放す方法
       
      やる気は、急に湧き上がるものではありません。
      正しい仕組みを知り、環境と心を整えることで「あとからついてくる」ものです。
       
      あなたがこれまで感じてきた「できない」の裏には、
      必ず理由があります。
       
      その理由を理解し、やさしく整えてあげることで、
      行動は驚くほど軽く、自然に動き出すようになります。
       
      シリーズの最後として、
      “やる気がなくても動ける自分” をつくるヒントを、ぜひ受け取ってください。

「やる気が出ない」「続かない」「分かっているのに動けない」
──多くの人がつまずく“行動の壁”。
でもこれは、性格の弱さや根性の問題ではありません。

人の行動には、
“動機づけ(モチベーション)”と“欲求”という心理メカニズム
が深く関わっています。

この講座では、
「なぜ人は動ける日と動けない日があるのか?」
「どうして三日坊主になるのか?」
「やる気はどこから生まれるのか?」
といった疑問を、心理学の視点からやさしく解説します。

扱う内容は、日常に直結するテーマばかりです。

◆ マズローの欲求5段階説の本来の姿
◆ 内発的動機と外発的動機の違い
◆ 報酬がやる気を奪うメカニズム
◆ 自己決定理論(Deci & Ryan)の3要素
◆ 好奇心が行動を自然に生む理由
◆ 達成動機と失敗回避動機のバランス
◆ 無気力(学習性無力感)が起きる仕組み
◆ ご褒美依存のリスクと正しい使い方
◆ モチベーションを下げる言葉と行動
◆ 「やる気が出ない」を克服する心理法則

難しい専門用語をそのまま並べるのではなく、
・SNS時代の行動の特徴
・子どもや大人の“やる気の違い”
・日常の「あるある」例
などを交えて、どなたでも理解できるよう丁寧に説明します。

この講座で目指すのは、
「やる気を無理に出す方法」ではありません。

それよりも大切なのは、
“やる気がなくても動ける自分”
“自然に続けられる環境と考え方” をつくること。

そのために、講座では次のような変化につながるヒントをお届けします。

◎ 自分のやる気のタイプが分かる
◎ 続かない理由が「自分のせい」ではないと理解できる
◎ 行動へのハードルが下がり、物事に取り組みやすくなる
◎ 小さな成功体験が積み重なりやすくなる
◎ 心の負担が減り、前向きに動ける状態が増える
◎ 子ども・部下・家族など他者のやる気も理解できる

動機づけと欲求の仕組みを知ることは、
行動だけでなく、気持ちや人生全体をラクにする力にもなります。

「もっと前向きに行動したい」
「続けられる自分になりたい」
「日常に使える心理学を学びたい」

そんな方に、きっと大きな気づきをもたらす講座です。

こんな人におすすめです

この講座は、
「やる気が続かない原因を知りたい」
「もっと前向きに行動できるようになりたい」
そんな思いを持つすべての方のために作られています。

心理学が初めての人でも理解しやすいように、日常の場面に置き換えながら丁寧に解説していきます。

特に、次のような方におすすめです。

🟠 三日坊主になりやすい方、続けることに苦手意識がある方
何度も挑戦しているのに続かない理由を知りたい方。

🟠 「やる気が出ない」「今日は無理」と感じる日が多い方
行動できない原因を性格のせいにしてしまいがちな方。

🟠 努力しているのに結果につながらず、心が折れやすい方
学習性無力感や失敗の恐れで行動が止まりやすい方。

🟠 ご褒美や評価がないと動けないと感じている方
報酬との付き合い方を知りたい方。

🟠 子ども・部下・チームの「やる気」に関わる立場の方
生徒、子ども、社員などのモチベーションを理解したい方。

🟠 完璧主義で、始める前に疲れてしまう方
「失敗したくない」が強くて行動の一歩目が踏み出せない方。

🟠 自分のモチベーションの仕組みを深く知りたい方
内発的・外発的動機など、自分に合った“動ける環境づくり”を学びたい方。

🟠 行動をスムーズにしたい、集中力を高めたい方
好奇心・達成動機・初動の法則などを生活に活かしたい方。

🟠 心理学を生活や仕事に活かしたい方
モチベーションの基礎知識を身につけ、家族・仕事・学習に応用したい方。

この講座は、
「もっと行動したいのに、うまくできない」と悩む人にとって、
大きな助けになる内容です。

人が自然に行動できる背景には、必ず“心理的な理由”があります。
その理由を正しく理解することで、
あなた自身の行動も、周りの人への関わり方も、驚くほどラクになります。

行動の土台を整えたい方、ぜひこの講座で新しい気づきを得てください。

講座スタイル

  • 動画講座

  • PC, スマートフォンどちらでも可

システム要件

推奨環境

以下の環境でのご利用を推奨しております。

  • Windows
    OS:Windows 11
    ブラウザ:Microsoft Edge、Firefox、Chrome(各最新版)
  • macOS
    OS:macOS 13 以上
    ブラウザ:Safari、Firefox、Chrome(各最新版)
  • iPhone・iPad
    OS:iOS 最新版
    ブラウザ:Safari 最新版
  • Android
    OS:Android 最新版
    ブラウザ:Chrome 最新版
推奨環境以外での利用について

上記以外の環境でも動作する可能性はありますが、正常な動作を保証するものではありません。最適なパフォーマンスとセキュリティのため、最新版のブラウザのご利用を推奨します。

キャンセルポリシー

この商品はキャンセル・返金について以下のように設定されています。
全額返金 -
半額返金 -
返金不可 常に返金不可
詳しい条件や手順につきましては 返金・キャンセルのガイドライン をご覧ください。

日常生活や仕事、人間関係で役立つ!心理学講座

日常生活で役立つ心理学を、わかりやすく動画にまとめた講座です

動画講座

『動機づけと欲求の心理学』

1,680 円(税込)

申し込み期間: 2026年12月31日 00:00まで
  • デバイス

    PC, スマートフォンどちらでも可

申し込み期間: 2026年12月31日 00:00まで

日常生活や仕事、人間関係で役立つ!心理学講座

日常生活で役立つ心理学を、わかりやすく動画にまとめた講座です

日常生活で役立つ心理学を、わかりやすく動画にまとめた講座です

日常生活や仕事、人間関係で役立つ!心理学講座

『日常・仕事・人間関係で役立つ心理学講座』
― “心のメカニズム”を知ることで、人との関わりがスムーズになる ―
 
 
 
私たちは毎日、誰かと関わりながら生きています。
上司や部下、家族、友人、そして自分自身。
その中で「なぜあの人はあんな言い方をするんだろう」「どうして自分ばかり空回りしてしまうのだろう」と感じたことはありませんか?
 
人間関係や仕事のストレスの多くは、「心の仕組み」を知らないことから生まれています。
心理学を学ぶことで、人の考え方・感じ方・行動の背景が理解できるようになり、
人間関係の悩みが驚くほど軽くなっていきます。
 
■ この講座で学べること
 
本講座は、専門的な心理学を「日常に活かせる形」でわかりやすく解説する内容です。
難しい理論をただ学ぶのではなく、
「明日からすぐに使える実践心理学」をテーマにしています。
 
たとえば…
 
ついイライラしてしまう時の〈感情のコントロール法〉
 
相手に伝わる〈効果的なコミュニケーションの心理〉
 
自信を高める〈自己効力感〉の育て方
 
部下や子どものやる気を引き出す〈動機づけの心理〉
 
誤解や衝突を防ぐ〈認知のズレ〉の理解
 
他人の目が気になる時の〈対人不安〉の整え方
 
幸せを感じやすくする〈ポジティブ心理学〉の実践
 
このように、「心のクセ」や「考え方のパターン」を知ることで、
自分にも相手にも優しくなれる“心理的スキル”を身につけることができます。
 
■ 仕事にも、家庭にも、すべての人間関係に役立つ
 
本講座は、ビジネスシーンでもプライベートでも活用できる構成になっています。
 
職場でのコミュニケーション改善
 
チームマネジメントやリーダー育成
 
顧客対応や営業での信頼関係づくり
 
家庭や子育てにおける心理的サポート
 
自分の感情を整えるセルフマネジメント
 
心理学は「人を知る学問」であると同時に、「自分を理解する学問」でもあります。
自分の心の仕組みを理解すれば、相手の行動にも意味が見えてきます。
その瞬間から、コミュニケーションは驚くほど変わっていきます。
 
■ 学びやすい構成と、豊富なテーマ
 
各講座は1本10分前後。
1回完結型なので、忙しい方でも無理なく学べます。
また、心理学の基礎から応用まで、テーマごとに整理されているため、
「気になるテーマから視聴する」ことも可能です。
 
テーマ例:
 
「なぜ人は他人の不幸を喜んでしまうのか」
 
「返事がないと気になる心理」
 
「フラストレーションを乗り越える方法」
 
「動機づけが続かない理由」
 
「自己効力感を高める3つのステップ」
 
「人間関係がうまくいく心理的境界線」
 
「幸せに生きるための心理的統合」 など
 
それぞれのテーマは、心理学の最新研究や実証データをもとに構成。
“知識ゼロ”の方でも楽しく理解できるように、
映像とナレーションで丁寧に解説しています。
 
■ この講座が選ばれる3つの理由
 
① 専門知識をやさしく解説
心理学の専門家監修のもと、難しい用語を使わず、
誰にでもわかる言葉でまとめています。
「なるほど、そういうことだったのか!」と気づける内容です。
 
② すぐに使える実践型
単なる知識ではなく、「日常・仕事・人間関係」で実際に使える
心理スキル・コミュニケーション法を紹介。
今日から行動が変わることを実感できます。
 
③ 短時間で深く学べる構成
1テーマあたり約10分。
スキマ時間に視聴できるから、習慣的に学びを続けられます。
全50テーマ以上の充実ラインナップ。
 
■ こんな方におすすめです
 
職場や家庭での人間関係を良くしたい方
 
ストレスやイライラを上手にコントロールしたい方
 
自分に自信を持ちたい方
 
部下・子ども・顧客との関係をより良くしたい方
 
心理学を初めて学ぶ方、再入門したい方
 
■ 学ぶことで得られる変化
 
相手の気持ちを読み解く力が身につく
 
ストレスに強くなり、感情に振り回されなくなる
 
自分の考え方のクセが理解でき、行動が変わる
 
「人付き合いが楽になる」実感を得られる
 
毎日の小さな出来事にも「心理的な気づき」が生まれる
 
この講座は、単なる知識のインプットではなく、
「自分の人生の使い方」を変える心理学講座です。
 
■ 受講後の声(例)
 
「職場の人間関係がラクになりました。相手を“理解しよう”と思えるようになったのが大きいです。」
「心理学って難しいと思っていましたが、例えがわかりやすく、どのテーマも面白い!」
「自分の思考のクセに気づいて、ストレスが減りました。」
「上司や部下との会話に心理の知識を活かせるようになりました。」
 
■ 最後に ― “心理学は、人生のナビゲーション”
 
心理学は、特別な人だけが学ぶ学問ではありません。
「より良く生きたい」「人との関係を大切にしたい」と思うすべての人に役立ちます。
 
この講座で学ぶのは、“人の心を変えるテクニック”ではなく、
“心を理解し、よりよく関わる力”です。
 
あなたが自分と人との関係を少し見つめ直したとき、
日常の景色が少し違って見えるはずです。
 
さあ、一緒に「心の科学」を学び、
より豊かな人間関係と、前向きな毎日をつくっていきましょう。
 
※学びたい講座をオリジナルパッケージにします!
メッセージにて学びたい講座を教えてください。
お好きな3本 ¥5,040
お好きな5本 ¥7,500
お好きな10本 ¥13,400
お好きな25本 ¥29,900
です(オリジナルパッケージのため、少しだけ割高になります)

オンラインで講座販売

オンライン講座の開催/連絡/決済トータルサポート

無料ではじめる

協会・団体運営

協会・団体運営に必要なシステムを一本化

詳しく見る