『性・身体心理と健康』

動画講座

『性・身体心理と健康』

1,680 円(税込)

申し込み期間: 2026年12月31日 00:00まで
  • デバイス

    PC, スマートフォンどちらでも可

申し込み期間: 2026年12月31日 00:00まで

日常生活や仕事、人間関係で役立つ!心理学講座

日常生活で役立つ心理学を、わかりやすく動画にまとめた講座です

「性の話は恥ずかしい」「健康のことは気になるけど、どこから話していいかわからない」
――そんなふうに、私たちは“性”や“身体”のことを語るのを避けがちです。

しかし、心理学の視点から見れば、
性と身体の感覚は「こころの健康」を映す鏡です。

この講座『性・身体心理と健康』では、
性・身体・心のつながりを心理学的に理解し、
自分の身体と心をより大切に扱うための知識を学びます。

■ 「性」とは、生きる力のこと

性は単なる性的な行為や興味ではなく、
「人とつながりたい」「自分を受け入れたい」という
人間の根源的な欲求と関わっています。
心理学的に“性”を見つめることで、
自尊心、他者理解、自己受容といったテーマにもつながります。

■ 身体は、心のメッセージを語っている

ストレスを感じたとき、肩がこる・眠れない・食欲がなくなる――
そんな「身体のサイン」は、心が出しているSOSかもしれません。
本講座では、身体心理学の視点から、
心と身体がどのように相互作用しているのかを学び、
心身を整えるセルフケア法を紹介します。

■ 性・身体・健康を統合して理解する

この講座では、以下のような内容を扱います。

性的アイデンティティと心理的自己理解

身体感覚と感情表現の関係

ストレスが性や健康に及ぼす心理的影響

恋愛・親密さ・信頼関係における心と身体の反応

「恥」「罪悪感」からの解放と健全な性意識の育て方

YouTubeチャンネル 『ちばつかさの心理学部心理学科』 でも人気の
「性と心理」「身体のサイン」「ストレスと健康」シリーズをもとに、
コエテコカレッジ版として体系的に再構成しました。

■ この講座で得られること

性や身体に対する“健全な理解”を身につける

自分の感情や欲求を素直に受け止められるようになる

心と身体を一体として整えるセルフケア法を学べる

性的なテーマを通して、自分と他人の違いを尊重できるようになる

性と身体は、心の根っこを映すもの。
そこを理解することは、自分を大切にし、人を尊重する第一歩です。

心理学を通して、“こころ・からだ・性”をひとつのものとして理解し、
より健康で、自分らしい生き方を見つけてみませんか?

受講後の効果

この講座を受講すると、
“心と体と性はひとつのつながったシステムである”という感覚が、
体験として理解できるようになります。
 
「なんとなく疲れる」「理由もなく落ち込む」「イライラが続く」――
そんな心身の不調を“気のせい”ではなく、
自分の心と体からのメッセージとして受け取れるようになるのです。
 
■ 1.自分の身体と心の関係に気づけるようになる
 
ストレスや感情がどのように体に影響するのかを理解できるようになります。
その結果、「疲れた」「眠れない」「だるい」などの状態に
早めに気づき、セルフケアで回復する力が育ちます。
 
■ 2.ストレスを溜めにくくなる
 
感情や欲求を抑えこむのではなく、
“どんなときに自分が緊張し、どう反応しているのか”を客観的に見つめられます。
そのことで、ストレスが大きくなる前に対処でき、
心が穏やかに保てるようになります。
 
■ 3.健康行動が自然に続くようになる
 
「頑張らなきゃ」ではなく、「やると気持ちいいから続けたい」という
内発的動機づけ(自分の中から湧く意欲)が育ちます。
食事・運動・睡眠など、健康行動が“義務”から“自然な選択”に変わります。
 
■ 4.性と身体に対する健全な理解が深まる
 
「恥ずかしい」「話しにくい」とされがちな“性”を、
心と身体のつながりの一部として学ぶことで、
自分や他者の感情・欲求・違いを尊重できるようになります。
その理解が、人間関係の安心感や信頼にもつながります。
 
■ 5.自分を大切にする生き方が身につく
 
心や体の声を無視せず、必要なときに休み、
必要なときに自分を励ます――。
心理学を通して、“自分と仲良く生きる力”が育ちます。
 
この講座を通して得られるのは、
「心の知識」ではなく、「心と体の使い方」。
学びのあとは、
ストレスに強くなり、感情に振り回されず、
自分を大切に扱えるようになります。
 
あなたの“心身のバランス”が変われば、
毎日の景色も、人との関係も、やさしく変わっていきます。

カリキュラム

  • 『性・身体心理と健康』①ストレスが体に与える影響 見えない負担と健康リスク

    5分

    1. 「最近、眠れない」「頭が重い」「なんとなく体がだるい」
      ――その不調、実は“心のストレス”が原因かもしれません。
       
      この講座『性・身体心理と健康① ストレスが体に与える影響 見えない負担と健康リスク』では、
      ストレスがどのように身体へ影響を及ぼすのかを、心理学と生理学の両面からやさしく解説します。
       
      私たちは、仕事、人間関係、家庭、社会的プレッシャーなど、
      目に見えない負担を日常的に抱えています。
      心が感じたストレスは、脳を通じてホルモンや自律神経に作用し、
      “体の不調”として現れることがあります。
       
      ■ この講座で学べること
       
      ストレスとは何か?
      ストレスは「嫌なこと」ではなく、心身が外的刺激に反応する“自然な仕組み”です。
      ストレス反応の種類(急性ストレスと慢性ストレス)を理解します。
       
      身体に現れるストレスのサイン
      胃痛・肩こり・頭痛・不眠・倦怠感など、
      ストレスが身体に出る典型的なパターンを具体的に紹介します。
       
      ホルモンと自律神経の関係
      ストレスが長期化すると、ホルモンバランスや自律神経が乱れ、
      免疫力の低下・ホルモン不調・心身症などを引き起こすことがあります。
       
      「心」と「身体」は分けられない
      身体症状を“気のせい”にせず、心が出すサインとして受け取る視点を学びます。
       
      ストレスを軽減する心理的アプローチ
      呼吸法、マインドフルネス、セルフモニタリングなど、
      科学的に効果が認められているセルフケア方法を紹介します。
       
      YouTubeチャンネル 『ちばつかさの心理学部心理学科』 の人気テーマ
      「ストレスと健康」「心身のつながり」「自律神経の心理」をもとに、
      コエテコカレッジ版として再構成しました。
       
      ストレスを“敵”とするのではなく、
      “心のバランスを知らせてくれる信号”として理解すること。
      それが、健康心理学が伝える本当の意味です。
       
      この講座を通して、
      「体の声を聞く力」
      「心の状態を整える力」
      「自分をケアする力」
      の3つを育てていきましょう。
       
      ストレスの正体を知ることは、
      自分を守る第一歩です。

  • 『性・身体心理と健康』②ダイエットとリバウンド心理 ― なぜ続かないのか?

    4分

    1. 「明日から頑張る」「今度こそ続ける」――そう思って始めたダイエットが、
      いつの間にか元通りになってしまう。
      その原因は「意志の弱さ」ではなく、“心理の仕組み”にあります。
       
      この講座『ダイエットとリバウンド心理 ― なぜ続かないのか?』では、
      人が習慣を変えられない理由を心理学の視点から解き明かします。
       
      リバウンドの背景には、
      「制限によるストレス」「達成後の油断」「自己肯定感の低下」など、
      心の働きが深く関わっています。
      私たちは体ではなく、“心”をコントロールしようとして失敗しているのです。
       
      本講座では、行動変容理論・報酬システム・セルフコントロールの研究をもとに、
      「我慢しない」「無理をしない」継続心理のコツを紹介します。
       
      ダイエットとは、食事や運動の問題ではなく、心の扱い方の問題。
      心理学を通して、リバウンドしない“自分とのつきあい方”を学びましょう。

  • 『性・身体心理と健康』③プレグナンツの法則をわかりやすく解説

    4分

    1. 「人は、できるだけ“わかりやすく”世界を見ようとする」
      ――それが、心理学でいうプレグナンツの法則(良い形の法則)です。
       
      この講座『プレグナンツの法則をわかりやすく解説』では、
      私たちの脳が“複雑なものをシンプルに整理する”仕組みを、
      日常の行動や人間関係に当てはめて学びます。
       
      たとえば、他人の性格を「良い人」「悪い人」と決めつけてしまう、
      体型や印象を“ひと目で判断”してしまう――。
      こうした思考のクセも、実はプレグナンツの法則の働きです。
       
      人は常に「わかりやすさ」を求めるあまり、
      誤解や偏見を生み出すことがあります。
       
      本講座では、ゲシュタルト心理学の考え方をもとに、
      人間の“知覚と認知”の仕組みをやさしく解説。
      さらに、人間関係でこの法則をどう活かせるかを紹介します。
       
      複雑な現実を単純化してしまう私たちの心を理解することで、
      “見え方”が変わり、“人との関わり”がやさしくなります。

  • 『性・身体心理と健康』④運動とメンタルの関係

    3分

    1. 「最近、気分が落ち込みやすい」「集中力が続かない」――。
      そんなとき、心を整える最も身近な方法が“運動”です。
       
      この講座『運動とメンタルの関係』では、
      身体を動かすことが、なぜストレス軽減や感情の安定につながるのかを、
      心理学と脳科学の両面からわかりやすく解説します。
       
      運動をすると、脳内でセロトニンやエンドルフィンといった
      “幸福ホルモン”が分泌されます。
      これがストレス反応を和らげ、前向きな思考を促すのです。
       
      さらに、ウォーキングやストレッチといった軽い運動でも、
      「自己効力感(自分はできるという感覚)」が高まり、
      不安や抑うつの改善に役立つことが研究で示されています。
       
      本講座では、運動がもたらすメンタル効果を科学的に学びながら、
      日常に取り入れられる“こころを整える運動習慣”を紹介します。
       
      運動は、体を鍛えるためだけではありません。
      「心を動かすための心理的メンテナンス」――
      あなたのメンタルを支える、シンプルで確かな方法です。

  • 『性・身体心理と健康』⑤健康行動を続ける心理学

    3分

    1. 「健康のために続けたい」と思っても、
      三日坊主で終わってしまう――。
      そんな経験はありませんか?
       
      この講座『健康行動を続ける心理学』では、
      「なぜ続かないのか」「どうすれば続くのか」を、
      行動心理学と動機づけ理論の観点からわかりやすく解説します。
       
      健康的な行動(運動・食事・睡眠など)を続けるには、
      意志の強さよりも、“行動を習慣化する心理設計”が重要です。
      人は、「義務」より「納得感」で動く生き物。
      自分の価値観に合った目標を立てることで、行動は自然と続きます。
       
      本講座では、
       
      行動変容モデル(トランスセオレティカルモデル)
       
      自己決定理論(内発的動機づけ)
       
      小さな成功体験の積み重ね方
      を中心に、心理学的に正しい“続け方”を学びます。
       
      「頑張る」ではなく「続く」をつくる。
      心理学を活かせば、健康行動は努力ではなく、自然な選択になります。

  • 『性・身体心理と健康』⑥幸福感を高める脳内物質セロトニン

    4分

    1. 「なんとなく元気が出ない」「朝から気分が重い」――。
      そんなとき、あなたの脳では“セロトニン”が不足しているかもしれません。
       
      この講座『幸福感を高める脳内物質セロトニン』では、
      心の安定と幸福感に深く関わる脳内神経伝達物質・セロトニンの働きを、
      心理学と生理学の両面からわかりやすく解説します。
       
      セロトニンは「幸せホルモン」と呼ばれ、
      感情のコントロール・ストレス耐性・睡眠の質などに影響します。
      しかし、過労・不安・人間関係のストレスなどで分泌が減ると、
      気分の落ち込みや集中力の低下を招いてしまいます。
       
      本講座では、
       
      セロトニンのメカニズムと心への影響
       
      食事・運動・光・呼吸など、セロトニンを活性化する生活習慣
       
      「小さな幸せ」を感じる脳の使い方
      を学びます。
       
      幸福感は、環境ではなく“脳の働き”でつくれるもの。
      セロトニンを理解すれば、「幸せ体質」は誰でも育てられます。

  • 『性・身体心理と健康』⑦心と体のつながりを理解する

    3分

    1. 「ストレスを感じるとお腹が痛くなる」「緊張すると体が固まる」――。
      それは偶然ではなく、心と体が密接につながっている証拠です。
       
      この講座『心と体のつながりを理解する』では、
      感情と身体の相互作用を心理学・身体心理学の観点からわかりやすく解説します。
       
      私たちの感情は、脳だけでなく、筋肉・内臓・自律神経にも影響を与えています。
      怒りや不安を抱えると呼吸が浅くなり、幸福感が下がる。
      逆に、姿勢や表情を変えるだけで、気持ちが前向きになる――。
      心と体は常に対話をしているのです。
       
      本講座では、
       
      感情が身体に与える生理的変化
       
      体の使い方が心に与える心理的効果
       
      ストレスを溜めないための“心身統合的セルフケア法”
      を紹介します。
       
      心と体を別々に扱う時代は、もう終わり。
      心理学を通して、自分の“内側の対話”を理解し、
      「感じる力」=自分を整える力を育てましょう。

  • 『性・身体心理と健康』⑧睡眠と心理学 心と体を支える休息の科学

    4分

    1. 「寝ても疲れが取れない」「夜になると不安になる」――。
      そんな悩みの背景には、“心の状態”と“睡眠”の深いつながりがあります。
       
      この講座『睡眠と心理学 心と体を支える休息の科学』では、
      心理学と神経科学の視点から、睡眠が心と体に与える影響をわかりやすく解説します。
       
      睡眠中、私たちの脳は記憶を整理し、感情をリセットしています。
      そのため、睡眠不足が続くと、ストレスに弱くなり、
      怒り・不安・集中力の低下など、心理面にも大きな影響が生まれます。
       
      本講座では、
       
      睡眠とメンタルの関係を示す最新研究
       
      不安やストレスが睡眠に与える影響
       
      心を整えるための“心理的睡眠改善法”
      を紹介します。
       
      「しっかり眠る」は、「しっかり生きる」こと。
      睡眠を“休息”ではなく“心のメンテナンス”と捉え、
      心理学的に質を高める方法を学びましょう。

  • 『性・身体心理と健康』⑨性とエロスと心理学の関係

    7分

    1. “性”とは、単なる生理的な欲求ではなく、生きるエネルギーそのものです。
      そして“エロス”とは、人が「つながりたい」「愛したい」「創造したい」と願う力。
       
      この講座『性とエロスと心理学の関係』では、
      心理学の視点から「性」と「エロス」を人間理解の核心として捉え、
      それが心の発達・人間関係・生きる喜びにどう関係しているかを解き明かします。
       
      フロイトが提唱した“リビドー(生命エネルギー)”の概念から、
      ユングの“エロスとタナトス(愛と死)”の心理構造、
      さらに現代心理学での「親密さ」「身体感覚」「自己受容」までをわかりやすく紹介。
       
      人がエロスを持つことは、恥ずかしいことではなく、生きる証です。
      その力を抑えるのではなく、理解し、健全に表現することで、
      心と身体のバランスが整い、より豊かな自己理解につながります。
       
      性とエロスを通して、“人が人らしく生きる”とは何かを考える――。
      心理学が教える、成熟した愛と生のかたちを学ぶ講座です。

  • 『性・身体心理と健康』⑩痩せすぎ注意 過度がもたらす心身への危険性

    3分

    1. 「もっと痩せなきゃ」「細いほど美しい」――。
      そんな思い込みが、心と体を静かにむしばんでいくことがあります。
       
      この講座『痩せすぎ注意 過度がもたらす心身への危険性』では、
      ダイエットや理想体型への執着が、どのように心と身体を傷つけるのかを、
      心理学と健康科学の観点からやさしく解説します。
       
      痩せすぎは、ホルモンバランスの乱れ、免疫低下、集中力の低下など、
      身体的なリスクをもたらすだけでなく、
      「自分を認められない」「他人と比べてしまう」といった
      自己肯定感の低下や摂食障害へつながることもあります。
       
      本講座では、
       
      「痩せ=美しい」という社会的圧力の心理構造
       
      健康的な体重・自己受容のあり方
       
      心身を守るための“バランス思考”
      を紹介します。
       
      「美しさ」は、数字ではなく、心の満足度で決まるもの。
      心理学を通して、体と心をどちらも大切にする“本当の健康”を取り戻しましょう。

■「心」と「体」、そして「性」。

それは、私たちの“生き方”そのものを映す鏡です。

この講座『性・身体心理と健康』は、
「心」「体」「性」の関係を心理学的にひも解き、
心身の健康や幸福感を高めるための考え方をやさしく学べるシリーズです。

現代社会では、ストレスや情報の多さ、人間関係の複雑さなどから、
多くの人が“心と体のバランス”を崩しています。
さらに、「性」や「身体」にまつわる話題は、
恥ずかしさやタブー視の中で語られにくく、
自分の本音や感情を見つめる機会が少なくなっています。

しかし、心理学が教えるのは明確です。
「心と体と性は、すべてつながっている」ということ。
そのどれかを無視すれば、私たちの“本当の健康”は成立しません。

■ この講座で学べること

『性・身体心理と健康』シリーズでは、
ストレス、運動、睡眠、幸福感、そして性の心理まで、
「自分を大切にするための心理学」をテーマに、全10本で構成しています。

① ストレスが体に与える影響 ― 見えない負担と健康リスク

② ダイエットとリバウンド心理 ― なぜ続かないのか?

③ プレグナンツの法則をわかりやすく解説

④ 運動とメンタルの関係

⑤ 健康行動を続ける心理学

⑥ 幸福感を高める脳内物質セロトニン

⑦ 心と体のつながりを理解する

⑧ 睡眠と心理学 ― 心と体を支える休息の科学

⑨ 性とエロスと心理学の関係

⑩ 痩せすぎ注意 ― 過度がもたらす心身への危険性

それぞれのテーマは、
心理学・生理学・行動科学の最新知見をもとに構成され、
日常生活に活かせる「セルフケアの心理」としてまとめています。

■ この講座の特徴

“心・体・性”を統合的に学べる心理講座
 メンタルヘルスだけでなく、身体感覚・ストレス反応・性の理解など、
 分断されがちな領域をひとつのテーマとして学べます。

科学的根拠×日常実践
 難しい理論ではなく、日常で使える心理スキルや思考のヒントを中心に紹介。
 心理学が初めての方でも理解できる構成です。

1本あたり3〜5分で学べる構成
 短時間でわかりやすく、通勤時間や休憩中など“すきま時間学習”に最適。

YouTubeチャンネル『ちばつかさの心理学部心理学科』連動
 YouTubeで人気の心理テーマを体系的に再構成した、コエテコカレッジ限定版です。

■ この講座を受けると得られる効果

・自分の感情や身体のサインに気づけるようになる

・ストレスや不安を溜めにくくなる

・睡眠や食事、運動などの健康習慣を心理的に整えられる

・性や身体への健全な理解が深まり、自分を肯定できるようになる

・心と体をひとつとして扱う「自己ケアの力」が育つ

この講座で学ぶのは、単なる健康法ではありません。
「自分の心と体を尊重する生き方」です。

■ こんな方におすすめ

・ストレスや不調が続いているが、原因がわからない方

・自分の体調や感情の変化を理解したい方

・性や身体への偏見をなくし、健全に学びたい方

・心理学を通して、セルフケアやメンタルの整え方を知りたい方

・看護・教育・福祉・人事・カウンセリングなど、人を支援する仕事に関わる方

■ 講師紹介

千葉 司(ちば つかさ)
心理士・柔道整復師・教育コンテンツ開発者。
YouTubeチャンネル『ちばつかさの心理学部心理学科』主宰。
心理学・行動科学・教育心理・社会心理などをベースに、
“誰にでも使える心理学”をテーマに研修や講座を展開。
これまでに500本以上の心理講座を制作。

「性」「身体」「心」。
この3つは、切り離すことができない“人間の土台”です。

ストレス、食、運動、睡眠、そして性。
それぞれのテーマを通して、
「自分を大切にする心理学」を学ぶのがこの講座の目的です。

3分の学びで、あなたの心と身体の関係が変わります。
心理学を通して、“こころで生きる健康”を手に入れましょう。

こんな人におすすめです

この講座は、「心と体のバランスを整えたい」「ストレスに強くなりたい」「自分を大切にできるようになりたい」と感じているすべての方に向けた心理学講座です。

現代社会では、仕事・人間関係・SNS・情報過多など、目に見えないストレスが心と身体の両方に影響しています。
「最近ずっと疲れている」「寝てもスッキリしない」「心が落ち着かない」――。
そんな“なんとなく不調”を感じる方に、心理学的な視点から「整えるヒント」を届けます。

■ こんな方におすすめです

・ストレスや不安が体調に出やすい方

・心の不調と体の不調の関係を理解したい方

・ダイエットや健康習慣が長続きしないと悩んでいる方

・睡眠・食事・運動を心理的に整えたい方

・性や身体について、正しく・自然に理解を深めたい方

・自分の感情や身体感覚に敏感になりたい方

・心理学を通して“自分をケアする方法”を学びたい方

■ この講座で得られること

・心と体の関係を心理学的に理解できる

・ストレスに強くなり、感情に振り回されにくくなる

・健康行動を続けるための心理的スキルが身につく

・性や身体への偏見を手放し、自然体で受け入れられるようになる

・自分の感情・感覚・身体の変化に気づける“自己理解力”が高まる

・「我慢」ではなく「調和」で生きる感覚を取り戻せる

この講座は、専門的な知識を詰め込むものではなく、
“自分の心と身体をやさしく整えるための実践心理学”です。

看護・教育・福祉・心理支援など「人を支える仕事」に携わる方にもおすすめですが、
何よりもまず「自分を支える力」を育てたい方にぴったりの内容です。

心、体、性――この3つのつながりを知ることは、
“自分を責めずに生きる”第一歩です。

心理学を通して、「自分を大切にすること」が健康のはじまりであることを、
この講座で一緒に学びましょう。

講座スタイル

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推奨環境

以下の環境でのご利用を推奨しております。

  • Windows
    OS:Windows 11
    ブラウザ:Microsoft Edge、Firefox、Chrome(各最新版)
  • macOS
    OS:macOS 13 以上
    ブラウザ:Safari、Firefox、Chrome(各最新版)
  • iPhone・iPad
    OS:iOS 最新版
    ブラウザ:Safari 最新版
  • Android
    OS:Android 最新版
    ブラウザ:Chrome 最新版
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日常生活や仕事、人間関係で役立つ!心理学講座

日常生活で役立つ心理学を、わかりやすく動画にまとめた講座です

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日常生活や仕事、人間関係で役立つ!心理学講座

日常生活で役立つ心理学を、わかりやすく動画にまとめた講座です

日常生活で役立つ心理学を、わかりやすく動画にまとめた講座です

日常生活や仕事、人間関係で役立つ!心理学講座

『日常・仕事・人間関係で役立つ心理学講座』
― “心のメカニズム”を知ることで、人との関わりがスムーズになる ―
 
 
 
私たちは毎日、誰かと関わりながら生きています。
上司や部下、家族、友人、そして自分自身。
その中で「なぜあの人はあんな言い方をするんだろう」「どうして自分ばかり空回りしてしまうのだろう」と感じたことはありませんか?
 
人間関係や仕事のストレスの多くは、「心の仕組み」を知らないことから生まれています。
心理学を学ぶことで、人の考え方・感じ方・行動の背景が理解できるようになり、
人間関係の悩みが驚くほど軽くなっていきます。
 
■ この講座で学べること
 
本講座は、専門的な心理学を「日常に活かせる形」でわかりやすく解説する内容です。
難しい理論をただ学ぶのではなく、
「明日からすぐに使える実践心理学」をテーマにしています。
 
たとえば…
 
ついイライラしてしまう時の〈感情のコントロール法〉
 
相手に伝わる〈効果的なコミュニケーションの心理〉
 
自信を高める〈自己効力感〉の育て方
 
部下や子どものやる気を引き出す〈動機づけの心理〉
 
誤解や衝突を防ぐ〈認知のズレ〉の理解
 
他人の目が気になる時の〈対人不安〉の整え方
 
幸せを感じやすくする〈ポジティブ心理学〉の実践
 
このように、「心のクセ」や「考え方のパターン」を知ることで、
自分にも相手にも優しくなれる“心理的スキル”を身につけることができます。
 
■ 仕事にも、家庭にも、すべての人間関係に役立つ
 
本講座は、ビジネスシーンでもプライベートでも活用できる構成になっています。
 
職場でのコミュニケーション改善
 
チームマネジメントやリーダー育成
 
顧客対応や営業での信頼関係づくり
 
家庭や子育てにおける心理的サポート
 
自分の感情を整えるセルフマネジメント
 
心理学は「人を知る学問」であると同時に、「自分を理解する学問」でもあります。
自分の心の仕組みを理解すれば、相手の行動にも意味が見えてきます。
その瞬間から、コミュニケーションは驚くほど変わっていきます。
 
■ 学びやすい構成と、豊富なテーマ
 
各講座は1本10分前後。
1回完結型なので、忙しい方でも無理なく学べます。
また、心理学の基礎から応用まで、テーマごとに整理されているため、
「気になるテーマから視聴する」ことも可能です。
 
テーマ例:
 
「なぜ人は他人の不幸を喜んでしまうのか」
 
「返事がないと気になる心理」
 
「フラストレーションを乗り越える方法」
 
「動機づけが続かない理由」
 
「自己効力感を高める3つのステップ」
 
「人間関係がうまくいく心理的境界線」
 
「幸せに生きるための心理的統合」 など
 
それぞれのテーマは、心理学の最新研究や実証データをもとに構成。
“知識ゼロ”の方でも楽しく理解できるように、
映像とナレーションで丁寧に解説しています。
 
■ この講座が選ばれる3つの理由
 
① 専門知識をやさしく解説
心理学の専門家監修のもと、難しい用語を使わず、
誰にでもわかる言葉でまとめています。
「なるほど、そういうことだったのか!」と気づける内容です。
 
② すぐに使える実践型
単なる知識ではなく、「日常・仕事・人間関係」で実際に使える
心理スキル・コミュニケーション法を紹介。
今日から行動が変わることを実感できます。
 
③ 短時間で深く学べる構成
1テーマあたり約10分。
スキマ時間に視聴できるから、習慣的に学びを続けられます。
全50テーマ以上の充実ラインナップ。
 
■ こんな方におすすめです
 
職場や家庭での人間関係を良くしたい方
 
ストレスやイライラを上手にコントロールしたい方
 
自分に自信を持ちたい方
 
部下・子ども・顧客との関係をより良くしたい方
 
心理学を初めて学ぶ方、再入門したい方
 
■ 学ぶことで得られる変化
 
相手の気持ちを読み解く力が身につく
 
ストレスに強くなり、感情に振り回されなくなる
 
自分の考え方のクセが理解でき、行動が変わる
 
「人付き合いが楽になる」実感を得られる
 
毎日の小さな出来事にも「心理的な気づき」が生まれる
 
この講座は、単なる知識のインプットではなく、
「自分の人生の使い方」を変える心理学講座です。
 
■ 受講後の声(例)
 
「職場の人間関係がラクになりました。相手を“理解しよう”と思えるようになったのが大きいです。」
「心理学って難しいと思っていましたが、例えがわかりやすく、どのテーマも面白い!」
「自分の思考のクセに気づいて、ストレスが減りました。」
「上司や部下との会話に心理の知識を活かせるようになりました。」
 
■ 最後に ― “心理学は、人生のナビゲーション”
 
心理学は、特別な人だけが学ぶ学問ではありません。
「より良く生きたい」「人との関係を大切にしたい」と思うすべての人に役立ちます。
 
この講座で学ぶのは、“人の心を変えるテクニック”ではなく、
“心を理解し、よりよく関わる力”です。
 
あなたが自分と人との関係を少し見つめ直したとき、
日常の景色が少し違って見えるはずです。
 
さあ、一緒に「心の科学」を学び、
より豊かな人間関係と、前向きな毎日をつくっていきましょう。
 
※学びたい講座をオリジナルパッケージにします!
メッセージにて学びたい講座を教えてください。
お好きな3本 ¥5,040
お好きな5本 ¥7,500
お好きな10本 ¥13,400
お好きな25本 ¥29,900
です(オリジナルパッケージのため、少しだけ割高になります)

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