本パックには、実技時短サーキットコースSeason3の全6回が含まれています
【動画時間 約9時間50分】
※オリジナルテキスト付:PDFダウンロード形式
※質問受付なし
1.エマグラム
2.虫食い問題
3.ジェット気流・強風軸解析
4.前線・補助線解析
5.簡潔・短文記述
6.中~長文記述
実技時短サーキットは実技試験突破に特化した特訓コースです
解答スピードをアップして、次の試験での合格を目指しましょう!
・限られた時間の中で効率的にスピーディーに解くためのトレーニング
・時短テクはもちろん、ミスを減らし正答率を上げるコツもお教えします
・定規やデバイダーなどの道具を使いこなせるようになります
Season3は、2022年春夏期開講のライブ授業を編集し、動画教材としてご提供しています
現在はSeason1から4まであり、Seasonごとにオリジナル問題を全て刷新していますので、合格までとことん反復練習が可能です
最近の試験問題の多さを、徹底したトレーニングで克服しましょう
これで国家資格・気象予報士試験の完全合格に近づけるはずです
〈テキスト〉
過去問以外は全て当スクールのオリジナルです
解説、問題、解答がついています
代金は受講料に含まれています
テキストはご自身でダウンロードしてください
〈質問受付〉
当講座は作業を繰り返す内容のため、ご質問は承っておりません
講座パック内容(全6 講座)
システム要件
推奨環境
以下の環境でのご利用を推奨しております。
-
Windows
OS:Windows 11
ブラウザ:Microsoft Edge、Firefox、Chrome(各最新版) -
macOS
OS:macOS 13 以上
ブラウザ:Safari、Firefox、Chrome(各最新版) -
iPhone・iPad
OS:iOS 最新版
ブラウザ:Safari 最新版 -
Android
OS:Android 最新版
ブラウザ:Chrome 最新版
上記以外の環境でも動作する可能性はありますが、正常な動作を保証するものではありません。最適なパフォーマンスとセキュリティのため、最新版のブラウザのご利用を推奨します。
キャンセルポリシー
| 全額返金 | - |
| 半額返金 | - |
| 返金不可 | 常に返金不可 |
気象予報士取得と気象を楽しめるコンテンツがたくさん揃っています
TeamSABOTEN気象予報士スクール
TeamSABOTEN気象予報士スクールは22年以上の実績があり、通算の利用者は2000人を超えます。講師は7名在籍し、うち講師歴20年以上2名、15年以上1名、10年以上1名、ほか元気象庁予報官・気象台長が1名となっています。
模試制作実績=14年以上、添削サービス=12回以上、実技解答速報=連続16回以上、過去問の実技解説動画は第51回~直近まで揃っており、実績は業界トップクラスです。
スクールには気象予報士受験生向け、気象予報士取得者向けの2種類あり、いずれも小手先のテクニックではなく、気象現象の本質を教え、同時に気象の楽しさや奥深さを知っていただき、気象の世界への興味がより一層広がるように教材や授業を作り上げています。このため、長く学習を継続している利用者が多いという特徴があります。これにピッタリ合うコンテンツが2つのサブスク「気象予報士合格サポートSABOTEN’s CAMP」と「気象を楽しむフレンドパークSABOTEN MATE」です。どちらも毎月新しい動画、ライブコンテンツが加わりますので、飽きることなく学べます。
講師やコンテンツ制作を担うスタッフは、約9割が気象予報士で、かつ局地気象予測や専門コンサルティングに長年従事してきた者が複数いることで、受験生にも気象予報士にも充実した教材を提供することができるのです。Team SABOTENがこれまで行ってきたスクール授業、スキルアップ講座を、動画でも受講できるようにコエテコカレッジで教材を提供し続けています。資格取得を目指す方も、すでに気象予報士になっている方も、共に学び、共に楽しみ、共に成長していきましょう。
Team SABOTENの沿革
2016年に気象関連企業3社で結成
防災気象PRO株式会社(代表取締役・島下尚一)
合同会社てんコロ(代表・佐々木恭子)
株式会社サニースポット(代表取締役・川田亮造)が、
それぞれの得意分野を結集し、気象予報士資格取得スクールや資格取得者向けのスキルアップ講座をスタート。
防災気象PRO株式会社と合同会社てんコロ.が共同開催していた気象予報士スクールを2016年からTeamSABOTENとして継続。
2020年から会場のほかにオンライン講座をスタート。
2025年3月14日Team SABOTEN株式会社を設立。
従来の気象予報士スクール・イベント事業を拡大しつつ、新たに気象防災コンサルティング事業を立ち上げる目的での法人化となる。