田坂塾 塾長講話(特別講話・ウェブ講話)一覧
講演や講話にお招き頂くとき、 そこで生まれるのは、 聴衆の方々との、「一期一会」の出会い。 また、深いご縁で巡り会った方との 対話を行うとき、 それは、ただ一度限り、そこに生まれてくる 「言葉の作品」。 その講演、講話、対話を、 遥かな時間と空間を超え、 多くの方にお伝えしたい。 その思いに耳を傾けて頂ければ幸いです。
田坂塾特別講話一覧
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特別講話第3講 死生観を掴む − 秘められた能力が開花する時
深い「死生観」を掴むと 我々の人生に、何が起こるのか 「悔いのない人生」を生きる覚悟が定まる 「満たされた人生」を生きる覚悟が定まる 「成長し続ける人生」を生きる覚悟が定まる
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特別講話第4講 知性を磨く
真の「知性」とは、 目の前の現実を「変革」する知の力のこと。 経営者やリーダーであるならば、 目の前の組織、企業、市場、社会、国家の現実を 「変革」する知の力としての「知性」を身につけなければならない。
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特別講話第5講 話術を磨く 人間を磨く
「話術」とは、「心」を伝える技術。 いかにして「心」を伝えるか?いかなる「心の姿勢」で語るか? その「2つの技法」を身に着けることなくして、 「話術」を磨いていくことはできません。
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特別講話第6講 多様な才能を開花させる技法
どうすれば、「多様な才能」を開花させることができるのか? その一つの技法は、「多重人格のマネジメント」 では、その「多重人格のマネジメント」とは、 いかなる技法か?
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特別講話第7講 直観力を磨く
本当に重要な問題に直面したとき、 経営者やマネジャーに問われるのは、 「論理思考」に基づく「判断」ではなく、 「直観力」に基づく「決断」。 されば、経営者やマネジャーは、 その「直観力」を、どのようにして身につけ、磨いていくべきか。
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特別講話第8講 すべての出来事を「成長の糧」とする技法 –人生を拓く「解釈力」
仕事や生活で起こるすべての出来事を 「成長の糧」とする、具体的な技法について、語りました。 その技法のキーワードは、「解釈力」。
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特別講話第9講 時間を生かす、才能を開く − 未知なる自分と巡り会う5つの技法
真に「時間を生かす」とは、 人生で与えられた「経験」と人生で巡り会った「人間」から、深く叡智を学び、 その経験と邂逅を、「職業人」としての成長と、 「人間」としての成長へと結びつけていくことです。
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特別講話第10講 リーダーシップを学ぶ - 仲間と共に高き山の頂を目指す、その覚悟と心得
昔から、「日本型リーダーシップ」を象徴する言葉があります。 千人の頭(かしら)となる人物は、 千人に頭(こうべ)を垂れることができなければならぬ。 その「日本型リーダーシップ」の思想とは何か?叡智とは何か?
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特別講話第11講 人間関係を拓く – 未熟さを抱えて生きる「こころの技法」
世の中を見渡せば、非もあり、欠点もあり、未熟さも抱えた人物が、周りから好かれている例、 多くの人々が共に歩んでくれている例は、決して珍しくない。 そうした人物が、共通に身につけているものがある。 「しなやかな心」 では、いかにして、その「しなやかな心」を身につけるか。
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特別講話第12講 信じる力 − 潜在力の開花 三つの道
自信、信念、信頼、信望、信仰、信心・・・ これらの言葉に使われる「信」という文字。 この「信」ということの本当の意味は、 「ただ、無条件に、そのことを信じる」という意味です。 我々が、その真の意味において「信ずる」ことができたならば、 我々の中に眠っていた「潜在力」が開花し始めます。
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特別講話第13講 道を拓く、人生を拓く – 悔いのない人生 五つの覚悟
「覚悟」とは、人生において与えられる、苦労や困難、失敗や敗北、挫折や喪失、病気や事故を見つめる 「心の姿勢」を定めるということでもあります。 その「覚悟」=「心の姿勢」を定めるだけで、 その障害を越えていくための力が湧き上がり、叡智が湧き上がってきます。
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特別講話第14講 人を育てる 己を育てる
「人を育てる」そのための最も深い技法を学ぶためには、 まず、「教育」や「成長」ということの根底にある二つの真実に気がつくことです。 第一の真実 誰かの成長を支えるためには、何よりも自分が成長しなければならない。
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特別講話第15講 深く考える力 − 心の心奥の自己との対話
大脳生理学の世界では、人間は、脳細胞の2割程度しか使わず、 人生を終えていくと言われます。 では、我々の心の奥深くに眠るそうした力が目覚めたとき、何が起こるのか。 いかにすれば、我々の心の奥深くに眠る、そうした力を目覚めさせることができるのか。
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特別講話第16講 真のエリートとして生きる – 学歴社会が崩壊する時代、何を身につけ、何を目指し、生きるか
「高学歴エリート」の強みとは、いわゆる「知識修得力」と「論理思考力」。 この二つの能力は、これから人工知能によって大きく代替されていくため、この能力だけに依存している人材は、 どれほど高学歴であっても、必ず、淘汰されていきます。 では、「高学歴エリート」でさえ淘汰されていく、これからの時代、 我々は、何を身につけ、何をめざし、生きるべきか。
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特別講話第17講 言葉の力 − なぜ、それは人生を変えるのか
我々が「言霊」の宿る言葉を語るならば、それは、何よりも、我々自身の「人生」を 大きく変えていきます。 人間関係を素晴らしいものへと導き、 リーダーとしての力量を身につけ、さらには、 運気を引き寄せるようになります。 では、どのようにすれば、我々の語る言葉に、「言霊」が宿るのか。
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特別講話第18講 決める力 – 迷いを超え、道を選ぶ技法
我々の人生においては、「決める」ということが、 人生を創り上げていきます。 我々は、しばしば、一つの問題を前に、「決める」ことができず迷い、悩み、立ち尽くすことがあります。 では、そうしたとき、それでも、どのようにして 「決める」のか。
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特別講話第19講 運気を引き寄せる力 − 定めるべき究極の人生観
科学的にはその存在が証明されていないにもかかわらず、世界中の誰もが信じていることがあります。 それは、「運気」と呼ばれるもの。 では、我々は、どうすれば、この「運気」というものを引き寄せることができるのか。
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特別講話第20講 心のエゴに処する力 – 良き人間関係とさらなる人間成長のための七つの技法
人間であるかぎり、誰にも「エゴ」があります。 そして、誰もが「未熟な自分」を抱えて生きています。それゆえ、その未熟な人間と人間が出会うとき、 ふとしたことで、互いの「エゴ」がぶつかり合い、 心の摩擦や葛藤が生まれてきます。 では、その厄介な「エゴ」というものに、我々は、どう処すれば良いのか。
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田坂塾ウェブ講話一覧
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ウェブ講話第1講 危機を好機に変えるリーダー「7つの心得」
いま、世界中を覆っているコロナ危機。 こうした危機において、企業を率いる経営者や、組織を率いるリーダーは、どう処すべきか。 「リーダーの持つ絶対肯定のポジティブな想念が、 危機において、不思議なほど、運気を引き寄せる」
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ウェブ講話第2講 運気を引き寄せる「5つの力」 − フィールドと繋がるとき、隠れた力が開花する
「直観」「予感」「以心伝心」「シンクロニシティ」「未来の記憶」 なぜ、こうした不思議なことが起こるのかについて いま、現代科学の最先端の「量子物理学」や「量子脳理論」が、 その科学的根拠を説明できる一つの仮説を提唱し始めています。 それが、「ゼロ・ポイント・フィールド仮説」 小生の様々な体験を踏まえ、語ります。
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ウェブ講話第3講 人間を磨く − 人間関係に処する7つの心得
人生で与えられた人間関係の摩擦や葛藤は、それが、どのように痛苦なものであっても、 すべて、我々の成長のために与えられたものである。いかにして、この覚悟を定めるか、 いかにして、成長への歩みを始めるか、 そのための「7つの心得」について語ります。
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ウェブ講話第4講 「祈り」の科学 − 日々の習慣で開花する7つの力
世の中では、様々な能力開発の方法が語られていますが、 小生の永年の経験では、この「祈り」という技法は、日々、習慣にすることのできる 素朴で簡単な技法でありながら、 我々の中に隠れている「最も高度な力」を開花させてくれる 極めて優れた技法です。
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ウェブ講話第5講 病を超える、逆境を超える − 人生を拓く究極の力
38年前に、小生が「生死の境の病」から どのようにして戻って来ることができたのか。 自らの中から、その生命と精神のエネルギーを 引き出す技法を、そして、それによって能力と才能を開花させ、人生を拓く技法を、小生の様々な体験を交え、語ります。
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ウェブ講話第6講 人間の心を学ぶ − 最高の叡智を掴む 五つの技法
人生の「経験」を通じてのみ掴むことのできる「叡智」この「叡智」を掴む学びこそが、 人生を拓くために最も大切な学びですが、 では、この「人生最高の学び」を実践するためには、 どのような技法を身につけるべきか。 そのことを、この第6講では、「五つの技法」として、小生の実践を具体的に紹介しながら、語ります。
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ウェブ講話第7講 感性を磨く − 真の人間力を身につける 五つの技法
真の「人間力」とは、究極、「他者への共感力」であり、その根底には、 人間や人間同士の縁、人生や人間の命を見つめる「瑞々しい眼差し」、 すなわち「感性」と呼ぶべきものがあります。 では、その「瑞々しい眼差し」や「感性」を身につけていくためには、どうすれば良いのか。 「ウェブ講話 第7講」では、この「感性」を身につけ磨くための 具体的な技法について、小生の経験を踏まえ話をします。
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ウェブ講話第8講 「志」を抱いて生きる − そのとき与えられる「五つの力」
社会起業家の周りで「目に見えない経済」が動き出し、 社会起業家の周りに「目に見えない資本」が集まってくる。 その経済と資本をいかに活用して、「志」を実現していくか。 そして、「志」を抱いて歩むとき、我々に与えられる さらに深い次元の「四つの力」について語ります。
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ウェブ講話第9講 なぜ、人生で不思議なことが起こるのか − 最先端科学が解き明かす意識の謎
著書『運気を磨く』や『直観を磨く』で紹介した、 「ゼロ・ポイント・フィールド仮説」。 最先端の量子物理学や量子脳理論に基づくこの仮説は、 我々の人生で、なぜ、様々な不思議なことが起こるのかを、 科学的、合理的に説明できるものかと思います。これらの仮説は、21世紀、 科学と宗教の統合を実現していくための 大きな理論的基盤になると考えています。
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ウェブ講話第10講 死は存在しない − されば、いかに生きるか
新著『死は存在しない』では、「最先端量子科学の仮説」に基づき、 我々の「意識」は、肉体の死滅に伴って消えてしまうものではなく、 この宇宙に普遍的に存在する「ゼロ・ポイント・フィールド」において、 永遠に存続していくものである可能性を、あくまで、科学的視点から述べました。
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