動画講座
ウェビナーアーカイブ vol.3
まとめ売り専用講座です
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デバイス
PC, スマートフォンどちらでも可
まとめ売り専用講座です
レビュー(2件)
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ウェビナーアーカイブ vol.3 (限定公開)
Whiskできれいな絵やユニークな絵がいとも簡単に作れることに驚きました。 Whisk以外のツールも使ってみたくなりました。 そして、求める画像診断を作るには何よりもプロンプトが大事だとあらためて理解できました。
2025/6/12
講師からの返信
ご感想ありがとうございます!Whiskの魅力を実感いただけて嬉しいです。他のツールもぜひ試してみてください。プロンプトの重要性に気づかれたのは素晴らしい視点ですね。今後の創作も応援しています! -
ウェビナーアーカイブ vol.3 (限定公開)
これからも宜しくお願いします 。
2025/5/10
講師からの返信
こちらこそ、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
AI効率課で行われた過去のウェビナーアーカイブとなります。
2025年4月~のウェビナーが見れます。
基本的には、講義部分のみの公開となります。
質疑応答部分は、情報漏洩の観点からカットしている場合がございます。ご了承ください。
カリキュラム
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20250403「Google AI studioを使ってみよう」①
8分
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20250403「Google AI studioを使ってみよう」②
23分
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20250403「Google AI studioを使ってみよう」③
19分
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20250403「Google AI studioを使ってみよう」④
23分
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20250409「Canvaでショート動画づくり」①
6分
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20250409「Canvaでショート動画づくり」②
55分
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20250409「Canvaでショート動画づくり」③
3分
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20250409「Canvaでショート動画づくり」質疑応答
13分
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20250416「LINEスタンプを作ってみよう」①
15分
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20250416「LINEスタンプを作ってみよう」②
40分
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20250416「LINEスタンプを作ってみよう」③質疑応答
21分
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Feloエージェントで超効率化①
6分
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Feloエージェントで超効率化②
28分
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Feloエージェントで超効率化③
31分
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Feloエージェントで超効率化④質疑応答
25分
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20250507「Notionの情報整理」①
15分
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20250507「Notionの情報整理」②
18分
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20250507「Notionの情報整理」③
8分
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20250507「Notionの情報整理」質疑応答
11分
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20250515「ChatGPT、Gemini、Claude徹底比較」①
10分
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20250515「ChatGPT、Gemini、Claude徹底比較」②
22分
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20250515「ChatGPT、Gemini、Claude徹底比較」③
11分
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20250515「ChatGPT、Gemini、Claude徹底比較」質疑応答
17分
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20250521「VisionNavigator 」4.1 情報整理
21分
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20250521「VisionNavigator 」4.2 AI活用
10分
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20250521「VisionNavigator 」4.1/4.2 質疑応答
49分
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20250529「GoogleIOまとめと音声生成」①
18分
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20250529「GoogleIOまとめと音声生成」②
34分
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20250529「GoogleIOまとめと音声生成」③
17分
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20250605「WhiskでImagen 4を使ってみよう」①
6分
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20250605「WhiskでImagen 4を使ってみよう」②
27分
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20250605「WhiskでImagen 4を使ってみよう」③
6分
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20250605「WhiskでImagen 4を使ってみよう」質疑応答
37分
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20250612「Canvaアップデートを体感しよう①」
35分
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20250612「Canvaアップデートを体感しよう②」
14分
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20250612「Canvaアップデートを体感しよう③」質疑応答
36分
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20250618「Firefly 魅せるデザイン術!」①
6分
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20250618「Firefly 魅せるデザイン術!」②
21分
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20250618「Firefly 魅せるデザイン術!」③
7分
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20250618「Firefly 魅せるデザイン術!」質疑応答
33分
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20250626「ChatGPT基礎設定」①
21分
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20250626「ChatGPT基礎設定」②
24分
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20250626「ChatGPT基礎設定」③
19分
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20250703「Midjourneyで一貫した画像・動画生成」①
28分
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20250703「Midjourneyで一貫した画像・動画生成」②
9分
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20250703「Midjourneyで一貫した画像・動画生成」③
12分
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20250703「Midjourneyで一貫した画像・動画生成」質疑応答
18分
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20250716「Felo大型アップデート解説」①
26分
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20250716「Felo大型アップデート解説」②
26分
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20250716「Felo大型アップデート解説」③
25分
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20250724「AIライティング6つのSTEP」①
48分
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20250724「AIライティング6つのSTEP」②
21分
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20250806「QRコードで聞ける商品紹介」① 制作の流れ
14分
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20250806「QRコードで聞ける商品紹介」② 制作実演
32分
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20250806「QRコードで聞ける商品紹介」③質疑応答その1
31分
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20250806「QRコードで聞ける商品紹介」④質疑応答その2
12分
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AI×マーケティング 売れる商品のツボ講座①
22分
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AI×マーケティング 売れる商品のツボ講座②
16分
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AI×マーケティング 売れる商品のツボ講座③
18分
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20250828「ChatGPTのGPTsとプロジェクトの違い」①
23分
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20250828「ChatGPTのGPTsとプロジェクトの違い」②
23分
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20250828「ChatGPTのGPTsとプロジェクトの違い」③
41分
Googleの無料で使えるAI「Google AI studio」について、概要を解説しております。
Google AI studioの使い方を解説しております。
実際の画面で、詳細に解説しております。
Google AI studioとほかのGoogleのAIサービスとの比較とGoogle AI studioの活用方法について、解説しております。
「Google AI studioを使ってみよう」の質疑応答部分です。
ぜひご覧ください。
1. 動画づくりの全体イメージ
動画制作は3つのステップで構成:①企画・構成で目的とメッセージを決定、②素材(画像・BGM)の準備、③編集で素材配置とアニメーション追加。この手順で効率的な制作をお伝えします。
2. スマホ向けショート動画制作
縦型(9:16)キャンバスの設定、素材の追加、テキスト配置から始め、BGM、アニメーション、トランジションまでの基本工程を学べます。
3. 動画の管理と整理
Notionのデータベースを使ってショート動画を効率的に管理する方法を解説します。タイトル、内容、リンクなどの整理方法や、テンプレートとリマインド機能の活用、AIツールとの連携による効率化について学べます。
「Canvaでショート動画づくり」を終えての質疑応答です。
進化したChatGPTのの画像生成を活用したLINEスタンプ作成について解説しております。
この章では、進化したChatGPTの画像生成の概要やLINEスタンプ作成時のプロンプトのコツなどを解説しております。
この章では、実際にLINEスタンプ作成を、画面共有しながら解説しております。
またLINEスタンプ作成用プロンプトを作るGPTsもプレゼントしております。(資料をご確認ください。)
一緒にLINEスタンプをつくりましょう。
20250416「LINEスタンプを作ってみよう」を質疑応答です。
解説部では漏れている部分などもご質問いただいておりますので、ぜひご確認ください。
本動画では、日本発の国産AI検索エンジン「Felo(フェロ)」とその発展機能である「Feloエージェント」について紹介されています。
Feloは多言語対応やマインドマップ生成、自動プレゼン資料作成などの機能を備え、リアルタイムで最新情報を取得し、文脈を理解した上で回答を提供する高度な検索ツールです。
特にFeloエージェントは、ユーザーに代わって自立的に情報収集・分析し、特定の目的に応じたカスタマイズが可能なAI検索アシスタントです。
信頼性の高い情報源を活用し、出典も明示されるため、調査やリサーチ用途に最適です。
無料でも利用可能ですが、プロ検索機能の制限があるため、有料プランの利用が推奨されています。
キーワード
#Felo #Feloエージェント #AI検索エンジン #情報収集自動化 #プロ検索
本動画では、Feloエージェントの2種類の検索モード「インテリジェント検索エージェント」と「マルチステップ検索エージェント」について詳しく紹介されています。
インテリジェント検索エージェントは、1回の質問で複雑な情報収集・分析・回答ができ、ツール機能やカスタム指示による高度な制御が可能です。公式エージェント例として、AIニュース収集、営業提案スライドや営業メールの作成、ファクトチェック機能などが紹介され、GPTのような使い方が可能です。
一方、マルチステップ検索エージェントは段階的に情報を検索・整理し、最終的にドキュメントとして出力することが特徴で、企業分析レポートや知識探求レポートなどに活用できます。また、出力された内容から特定部分のマインドマップを生成したり、エージェントを自作・カスタマイズすることも可能です。
キーワード
#インテリジェント検索 #マルチステップ検索 #カスタムエージェント #ファクトチェック #プレゼン・メール生成
本動画では、Feloエージェントの活用方法に加えて、エージェントの具体的な作成手順とカスタマイズ方法について詳しく解説されています。
Feloには「インテリジェント検索エージェント」と「マルチステップ検索エージェント」の2種類があり、ユーザーは既存の公式エージェントをベースにしたり、一から自分で設計したりして、自分専用の「マイエージェント」を作成できます。
作成時には、エージェント名、説明文、プレースホルダー、使用するツール、カスタム指示(プロンプト)などを設定し、用途に応じたエージェントの自動化が可能です。
企業調査や観光地リサーチ、SNS投稿文の生成、コラム作成など、さまざまな実用例も紹介され、実践的なエージェント構築のヒントが得られる内容となっています。
キーワード
#Feloエージェント #エージェント作成 #カスタム指示 #マイエージェント #検索自動化
本動画はFeloエージェントに関する質疑応答回であり、エージェントの分割・ステップ順序の調整・ドキュメント出力・パワーポイント化・マークダウンやHTML対応など、具体的な機能と活用方法について参加者の疑問に答えています。
マルチステップ検索エージェントはステップごとに構成を編集・追加でき、必要に応じて複数のエージェントに分けて細分化することも可能です。出力結果はWordやMarkdownでダウンロードでき、他ツール(ChatGPT、Canva等)と連携した資料整形や活用も紹介されています。
また、エージェントの共有、ピン留め、ニックネーム変更による匿名利用方法も説明され、参加者により深い活用が促されています。FeloはGPT的な使い方が可能であり、検索の有無を自動判断し、前回の結果を踏まえた応答も可能な賢い動作が特徴です。
キーワード
#Feloエージェント #マルチステップ検索 #エージェント分割 #ドキュメント出力 #質疑応答
この単元では、Notionで情報を「人・物・金・情報・公開」の5分類で整理し、効率的に管理・検索する方法を紹介します。また、國重が実際に使用している分類もご紹介します。
この単元では、NotionのWiki(ウィキ)機能を使った情報整理術を紹介します。Wiki化することで、ページにオーナー・有効期限・タグなどのプロパティを追加でき、データベースのように情報を視覚的・構造的に管理できます。さらに、ホームビューを使えば子ページまで深く検索できるようになります。
この単元では、Notionでの検索を楽にするためのちょっとした工夫をご紹介します。ページタイトルの先頭に記号や絵文字(例:. や !、X)をつけることで、検索性がアップし、重要度や用途も一目で分かるようになります。誰でもすぐに実践できる内容ですので、ぜひ取り入れてみてください。
また、「Notionの情報整理」②の補足で、作成日順や名前順のビューを設定して、必要なページをすぐに見つけられ流ことを解説します。
「Notionの情報整理」を終えての質疑応答です。
本動画では、主要な3つの大規模言語モデル(LLM)であるChatGPT、Gemini、Claudeの最新情報と機能について、比較・解説が行われた。
ChatGPTはOpenAIにより開発され、画像生成やメモリ機能、ショッピング提案機能などが強化された最新モデルGPT-4oが紹介された。
GeminiはGoogle製で、Googleサービスとの連携や100万トークンのコンテキスト処理能力が特徴であり、最新のGemini 2.5 Proでは処理速度と画像生成能力が向上。
ClaudeはAnthropicが開発し、安全性と倫理性を重視した「憲法的AIアプローチ」を採用。最新モデルClaude 3.7 Sonnetではハイブリッド推論や外部プログラムの操作、図解機能の強化、Google Workspaceとの連携機能などが追加された。
それぞれのツールの特長を把握し、自分に最適なLLM選択のヒントを得る内容となっている。
キーワード
#ChatGPT4o #Gemini2.5Pro #Claude3.7Sonnet #機能比較 #AIツール選定
本動画では、ChatGPT、Gemini、Claudeそれぞれの特徴的な機能とプラン構成について詳細に説明された。
ChatGPTはGPT機能やキャンバス、画像ライブラリ、プロジェクト管理、アドバンスドデータアナリティクスなど多彩な機能を持ち、プロ向けのO1 Proモデルやスケジュールタスク、ショッピング提案、音声対話なども備える。
一方、GeminiはGoogle Workspaceとの連携が強みで、キャンバス機能やジェムズによるカスタムAI作成、マルチモーダル対応、オーディオオーバービューなどが特徴。
また、Google検索やコード実行能力も優れている。Claudeは安全性と倫理性を重視し、憲法的AIアプローチを採用。プランは無料からMaxプランまであり、使用可能なモデルや機能に応じて細かく区分されている。
特にClaudeはユーザーデータを学習に使用しない点が他と異なり、プライバシー志向が強いが、二段階認証が未対応などの課題もある。各ツールの機能・制限・セキュリティ方針を理解し、用途に応じた選択が重要である。
キーワード
#特徴比較 #ChatGPT機能 #Gemini連携 #Claudeプライバシー #料金プラン
本動画では、ChatGPT、Gemini、Claudeの性能比較が詳細に解説された。
テキスト生成では、ChatGPTは汎用性が高いが専門分野で誤情報のリスクがあり、GeminiはGoogle検索との連携により最新情報に強く、Claudeは事実確認に慎重で不明な点は「わからない」と答える傾向がある。
文章スタイルではClaudeが最も自然で人間らしく、日本語にも強い。
画像認識ではGeminiが長年の研究実績から高性能で、ChatGPTも最近のアップデートで大きく向上。
画像生成はChatGPTが高品質かつ多様なスタイルに対応し、Claudeには未実装。
音声と動画処理ではGeminiが最も強く、ChatGPTも自然な音声会話に対応、Claudeは限定的。
ファイル解析では、Claudeは長文PDFに強く、GeminiはGoogle Workspaceとの連携が強み。
最終的に、どのAIが最適かは目的や使用スタイルによるため、複数のツールを試して自分に合ったAIを選ぶことが重要。
キーワード
#性能比較 #テキスト生成 #画像認識 #音声動画処理 #AIツール選定
本質疑応答セクションでは、参加者からの「ChatGPTとGeminiのディープリサーチ機能の違い」に関する質問を皮切りに、各ツールの情報収集力や活用シーンの違いについて実体験を交えた深い議論が行われた。
実際にはどちらも一長一短があり、特にChatGPTは情報の抜けやカットオフの影響が見られるのに対し、GeminiはGoogle検索との連携により地域や最新情報に強い傾向があるとされた。
さらに、情報の信頼性を高めるためには複数のツールを併用し検証する必要があり、FeloやAI Studioといった補助ツールの活用も有効との意見が共有された。
後半ではClaudeのアーティファクト機能を活用した図解作成の実演があり、プロンプトの精度や構造化の工夫により高品質な図表が生成可能であることが示された。
ClaudeからFigmaへの連携も紹介され、実践的なAI活用ノウハウが多数披露された。
キーワード
#ディープリサーチ比較 #Gemini活用 #Claudeアーティファクト #図解生成 #AIツール連携
本動画では、ビジネスにおける情報整理とAI活用の重要性について解説しています。情報は「ストック」「整理・構造化」「活用」の3ステップで資産化でき、意思決定の迅速化や業務の標準化・自動化につながります。また、GTD(タスク整理術)を活用することで、思考をクリアにし、集中力を高めることが可能です。Notionなどのツールを活用し、AIと連携することで、情報の管理・再利用・商品化まで効率的に行う方法を紹介しています。
キーワード
#情報整理 #AI活用 #GTD #Notion #情報資産化
本動画では、AI活用の重要性と具体的な活用方法について解説しています。今やAIは「使うかどうか」ではなく、「どれだけ使いこなすか」がビジネスの成否を分ける時代です。文書作成、資料作成、音声・映像生成、データ分析、マーケティング支援、業務自動化など、AIが活躍する8つの領域を紹介し、ツールの選定や導入方法も具体的に解説。さらに、AIを活用するためのステップとして「まず試す」「目的を明確にする」「プロンプトの精度を上げる」「ナレッジを共有する」「定期的に振り返る」ことの重要性が強調されています。AIは特別なスキルではなく、日常的に使う“習慣”として取り入れることが成功の鍵となります。
キーワード
#AI活用 #業務自動化 #生成AI #ナレッジ共有 #習慣化
本動画は、「Vision Navigator」セミナーの質疑応答パートです。参加者とのやり取りを通じて、NotionやGTDの実践例、情報整理・ルーチン管理の工夫、AI音声入力ツールの活用法など、実践的なテクニックが多数共有されました。特に、Notionでのテンプレート活用やボタン機能による日常業務の簡略化、定期的な整理の重要性、音声入力ツール「Aqua Voice」や「Superwhisper」の比較も紹介され、情報入力・整理を効率化するヒントが満載です。また、参加者同士の経験談や工夫も交え、実践的な学びが深まる内容となっています。
キーワード
#Notion活用 #GTD #情報整理 #音声入力 #AIツール
Googleが開催した「Google I/O 2025」の発表内容をまとめた内容です。
イベントではAI技術の大幅な進化が紹介され、特に音声付き動画生成が可能な「Veo 3」、高精度な画像生成モデル「Imagen 4」、およびそれらを統合的に扱える編集ツール「Flow」などが登場。また、検索に対話型AIを統合する「AIモード」や、カメラ入力に反応する「Gemini Live」の機能強化、
料金プランも刷新され、「AI Pro(月額2,900円)」や「AI Ultra(月額36,400円)」が導入され、無料でも一部機能が使用可能。
さらに、ジェミニ機能とGoogle Workspaceの統合や、エージェント機能、スマートグラスなどの発展が予定されている。
キーワード
#GoogleIO2025 #GeminiLive #Veo3 #AIモード #AIUltraプラン
今回は、Google Geminiの「キャンバス機能」と「音声生成機能」の実演を中心に、AIツールの新機能が紹介されました。
キャンバスではテキスト編集に加え、ウェブページ、インフォグラフィック、クイズ、音声概要などをワンタッチで生成可能に。音声生成では、Google AIスタジオを用いたカスタマイズ可能なナレーション制作が可能となり、トーンや話者の切り替えなども対応。
SNSや教育用途への活用が推奨されています。
また、クロード4のベストプラクティスにも触れ、AI活用の幅広さが強調されました。
キーワード
#キャンバス機能 #音声生成 #GoogleAIスタジオ #クイズ生成 #VibeCoding
今回の質疑応答では、Google I/O 2025で紹介された新機能のフォローアップとして、参加者の質疑応答を中心に、特に「Gemini Live」や「キャンバス機能」、画像生成モデル「Imagen 4」について実際の利用状況やトラブル対応、使い方の工夫が共有されました。
Gemini Liveは無料版でも利用可能だが、端末やアプリのアップデート状況により表示が異なることがあると判明。
また、学生向けのPro無料提供についても話題に。Imagen 4による画像生成の商用利用が可能であること、ステッカーやロゴなど多様な生成用途にも対応予定であることも言及され、次回はImagen 4と音声の実践的な活用についてさらに深掘りされる予定です。
キーワード
#GeminiLive #キャンバス機能 #Imagen4 #音声生成 #学生向けProプラン
このセッションでは、Google Labsの画像生成AIツール「Whisk」の基本と使い方を学びます。画像をドラッグ&ドロップするだけで高品質なビジュアルを生成できる仕組みや、最新モデル「Imagen 4」の特徴、商用利用時の注意点などをわかりやすく解説します。AI初心者でもすぐに始められる直感的な操作方法が魅力です。
キーワード
#Whisk #Imagen4 #画像生成AI #商用利用の注意点 #直感的操作
このセッションでは、Google Whiskを使った画像生成の基本操作を学びます。画像のアップロードやテキストプロンプトの活用方法、サイコロ機能によるアイディア提案、編集・保存・ダウンロードの手順までを実践形式で解説。さらに「テンプレート」機能を使って、ステッカーやぬいぐるみ、カードなど多様な用途向けのビジュアル生成にも挑戦します。
#Whisk #画像生成 #プロンプト活用 #テンプレート機能 #アニメーション化
このセッションでは、Whiskで作成した画像を使って、アニメーション動画を作る方法を学びます。人物や風景、油絵風の画像を動かす実例を通じて、プロンプトの工夫や動画生成時の注意点も理解できます。
#Whisk #アニメーション生成 #Imagen4対応 #アニメーション化 #画像から動画生成 #プロンプト工夫
このセッションでは、「WhiskでImagen 4を使ってみよう」を終えての質疑応答です。Whiskで生成した画像の活用方法や、アニメーション化したデータをWebP形式で効率的に資料やWebに埋め込むテクニックを学びます。また、画像・動画制作におけるプロンプト設計の重要性や、専門用語・スタイル指定の工夫が生成結果に与える影響についても深掘りされています。
▪️質疑応答で紹介したツール▪️
Ezgif.com WebP(GIFより軽量で高画質)
https://ezgif.com/
WebPは、Googleが開発した画像フォーマットで、JPEGやPNG、GIFの代替として使われています。主な目的は、より高圧縮・高画質な画像の提供です。
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123 APPS
https://123apps.com/ja/
123appsは、インストール不要でブラウザ上で簡単にファイルの編集や変換ができる便利なツールです。無料プランでも多くの機能が利用できるため、日常的なファイル編集におすすめです。より高度な機能や大容量ファイルの処理が必要な場合は、プレミアムプランの利用を検討してみてください。
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FLUX Playground
https://playground.bfl.ai/
FLUX Playgroundは、Black Forest Labsが提供するAI画像生成・編集モデル「FLUX.1」シリーズを手軽に体験できるウェブアプリです。特に最新モデルである「FLUX.1 Kontext」や「FLUX.1 Schnell」などを使い、テキストや画像を入力して高品質な画像生成・編集を直感的に行うことができます。
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#WebP #プロンプト設計 #画像の一貫性 #スタイル指定 #AIツール活用 #Whisk活用 #アニメーション化 #フラックス #専門用語 #画像生成テクニック
Canvaの最新アップデート(2025年4月実施)に関するウェビナーでは、主に4つの大きな変更点について紹介されています。
新UI「ビジュアルスイート2.0」により、操作画面の統一・直感性が向上し、1つのデザインファイル内で異なるページサイズを管理可能になった。
次に、スプレッドシート機能「Canvaシート」が追加され、データ分析や見積もりツールの作成などがCanva内で完結するように。
また、AI機能も大幅に強化され、画像・文書・コードの生成、さらには簡単なWebサイトやアプリの作成も可能となった。さらに、「写真エディター」機能が刷新され、背景削除、生成、要素の除去、視点補正など高度な画像編集が容易になり、よりプロフェッショナルなデザインが可能になっている。
キーワード
#Canvaアップデート #ビジュアルスイート2.0 #CanvaAI #写真エディター #Canvaシート
今回のウェビナー②では、Canvaの新機能「Canvaシート」に焦点を当て、データ管理と可視化、簡易分析がデザインと統合して行える点が紹介された。
キャンバシートでは、スプレッドシート形式の入力により、AIによるグラフ生成(マジックグラフ)や簡易関数入力(マジック関数)、ベータ版ながら分析機能の利用が可能。
また、UIの言語設定を英語に変更することで、英語限定の先行機能「AIデザイン生成」も使用できることが示された。
これは、指示に基づいてプレゼン資料などを自動生成するもので、将来的な日本語対応が期待される。さらに、音声入力によるAI操作にも対応し、説明から画像を生成するデモが実施された。
キーワード
#Canvaシート #マジックグラフ #AIデザイン生成 #音声入力 #簡易分析
ウェビナー③では、Canvaの実用性や拡張性に関する活発な質疑応答と活用例が紹介された。
特に注目されたのは、Canvaコードで作成したアプリ(例:価格計算ツール)を「スマート埋め込みリンク」としてNotionやWebサイトに埋め込むテクニックで、通常のWeb公開では動作しないため、埋め込み方法が重要であると強調された。
また、Canva上で作成したホームページにコード生成による問い合わせフォームを挿入する方法や、LP(ランディングページ)の編集・公開手順についても解説された。加えて、印刷物(名刺・Tシャツ・マグカップ等)のデザイン作成から発注までCanva内で完結可能な点が紹介され、印刷時のAIによるレイアウトチェックやQRコードの可読性判定などの便利機能も実演された。
最後には、地図デザインにおける手間や精度、AI活用の可能性についても意見が交わされた。
キーワード
#Canvaコード #スマート埋め込み #印刷対応 #LP制作 #ノベルティデザイン
この単元では、Adobe Fireflyの主な特徴や、無料プランの内容について紹介しています。また、これまでに実施された2回のFireflyウェビナーの見どころについても触れています。
Fireflyは、ブラウザ上で直感的に操作できるAI画像生成ツールで、商用利用も可能です。無料プランでは、クレジット制により一定数の画像を生成することができ、著作権面でも安心して利用できる点が強調されています。
キーワード
#Firefly #生成塗りつぶし #AI画像生成 #Webバナー制作 #商用利用可能
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ウェビナーの最後には、Fireflyの新機能「Firefly Boards」についての簡単な紹介がありました。この機能に関する資料も添付されていますので、興味のある方はぜひ併せてご覧ください。
この単元では、Adobe Fireflyを使った「生成塗りつぶし」機能によるデザインアレンジの方法が紹介されました。具体例として、ステーキの画像にフライドポテトを追加したり、ショートケーキにスプーンを加える実演が行われました。
また、異なる季節の山の風景(紅葉と新緑)を合成し、自然に繋がるようにデザインする手法も解説されました。さらに、Adobe Expressを活用した画像編集・合成のプロセスも紹介され、キャンバと似た感覚での使用方法が示されました。
参加者が実際に操作しながら学べる実践的な内容で、生成系AIを使ったクリエイティブ表現の可能性が強調されました。
キーワード
#生成塗りつぶし #Firefly実践 #画像合成 #AdobeExpress #デザインアレンジ
この単元では、「Firefly」を活用したWeb広告バナー制作の実践的なプロセスが紹介されました。
主に、デザイン完成後のプロンプト活用によるバナー仕上げの方法について解説され、ステップ1で画像に合ったキャッチコピーやサブコピーの生成、ステップ2でフォントサイズや視認性に関するデザインレビューを行う流れが説明されました。
実例として、都会に住む30代女性をターゲットにした観光プロモーションバナーの制作過程も紹介され、QRコード追加などの応用的な使い方にも触れられました。
プロンプトの特典もあります。
キーワード
#Firefly活用 #Web広告バナー #プロンプト生成 #視認性改善 #コピーライティング
20250618「Firefly 魅せるデザイン術!」を終えての質疑応答です。Adobe Fireflyの使用制限やクレジット制度の説明から始まり、PhotoshopやAdobe Expressとの連携方法、画像解像度の向上といった実践的な操作方法が紹介されました。特に注目されたのは、生成した画像をPhotoshop Web版や通常版で開いて加工するプロセスと、その後の高解像度化による印刷・動画用途への展開です。
後半では「プロンプト」の書き方や考え方について深掘りされ、8+1プロンプトの重要性や応用例、さらには自分なりのプロンプトフレームワーク(國重式4STEOプロンプト、有江式プロンプトなど)の作成方法が共有されました。
また、プロンプト作成支援ツール(GPTsやプロジェクト、変換君など)の活用によって、プロンプトの精度や再利用性を高める工夫も紹介され、実践力を育てるための「基礎の習得」の重要性が強調されました。
キーワード
#Fireflyクレジット制 #Photoshop連携 #プロンプト設計 #高解像度生成 #8+1プロンプト
この動画は、初心者向けにChatGPTの基礎設定について解説する内容です。
まず、セキュリティの観点から「モデル学習」設定をオフにすることが推奨され、これによりユーザーの会話がOpenAIによって学習に利用されなくなります。
次に「共有済みリンク管理」では、過去に共有したチャットのリンクを確認・削除することで情報流出を防げる点が説明されました。
「アーカイブ機能」では、チャット履歴を一時的に非表示にして整理・保護する方法が紹介され、「データのエクスポート」によりチャット履歴などをバックアップできる利点が述べられました。
また、「パーソナライズ設定」ではカスタム指示を通じて、ChatGPTにユーザーの名前、職業、希望する回答スタイルなどを事前に伝えることで利便性が向上する点が解説されました。
最後に「メモリー機能」については、過去の会話を自動的に記憶して応答に活かす機能である一方、誤作動や誤記憶が起こることもあるため、定期的な確認と削除が重要であると強調されました。
キーワード
#モデル学習設定 #共有リンク管理 #アーカイブ機能 #カスタム指示 #メモリー機能
この動画では、ChatGPTの基礎設定②として、主にセキュリティや支払い設定、拡張機能について解説されています。まずセキュリティでは「多要素認証」によってログイン時の安全性を高める方法や、「全デバイスからのログアウト機能」により、端末の紛失時などに迅速な対応が可能である点が説明されました。
続いて、アカウント設定では支払い方法やカード情報、請求先名の変更方法、領収書のダウンロード方法、そして「GPTビルダー」の表示名の設定方法が紹介されました。
また、「コネクター機能」により、GoogleドライブやGmailなど外部サービスと連携し、情報取得を効率化できる点が強調されました。
さらに、「一時チャット」は履歴に残らない一時的なチャットモードで、機密情報やテスト利用に適していますが、OpenAIのサーバーには最大30日保管される点に注意が必要です。最後に「音声モード」では、音声での対話や入力が可能で、思考の整理や作業効率化に役立つことが説明されました。
キーワード
#多要素認証 #アカウント設定 #コネクター機能 #一時チャット #音声モード
この動画では、ChatGPTの基礎設定③として、主にユーザーからの質疑応答を通じて、実際の設定に関する疑問やモデルの使い分け、表示の違い、メモリー機能の活用法などが議論されました。
まず、UIの変更により設定画面が左下から右上に移動した点や、拡張機能(特に「ChatPro」など)による表示不具合について言及があり、不要な拡張機能は一度すべてオフにすることが推奨されました。
次に、複数のGPTモデル(GPT-4、O3、O4 miniなど)の違いについて説明され、O3は深い思考が必要な用途(ビジネスアイデア、戦略設計、画像生成など)に適しており、O4系はより高速で汎用的な用途向きとされています。
また、メモリー機能の「チャット履歴参照」と「メモリー情報参照」の違いが解説され、前の会話が不要に影響する場合には一時的にオフにすることで精度向上が見込めることが紹介されました。
ユーザー自身のニーズに応じて柔軟に設定を見直す重要性が強調されました。
キーワード
#UI変更 #拡張機能 #GPTモデル使い分け #メモリー設定 #チャット履歴参照
この単元では、従来のDiscord版から進化したWeb版でMidjourneyの使い方が詳しく説明がありました。Web版は初心者でも簡単に使える設計で、プロンプト(指示文)を入力するだけで高品質な画像や動画が生成可能です。また、自分好みに画像生成のスタイルをカスタマイズできるパーソナライズ機能や、評価に協力することで利用時間を延長できる仕組みも説明されました。さらに、プロンプト作成支援ツール「チャプロ」を使えば、日本語から簡単に英語プロンプトを生成でき、初心者でもすぐに高品質な画像制作を体験できます。
キーワード
#Midjourney #Web版 #Midjourneyの使い方 #チャプロ
この単元では、MidJourney V7で新たに導入された「オムニリファレンス(Omni Reference)」機能についての解説があります。オムニリファレンスは、複数の画像間でキャラクターやスタイル、オブジェクトの一貫性を維持しつつ異なるポーズやシチュエーションを生成できる機能です。従来のスタイルリファレンスやキャラクターリファレンスよりもレベルが向上しています。
キーワード
#MidJourneyV7 #オムニリファレンス #画像一貫性 #パラメーター設定 #キャラクター生成
この単元では、MidJourneyの「V1ビデオモデル」を使った一貫性のある動画生成について解説されています。V1ビデオモデルは、生成画像から短い動画を作成する機能で、特に「アニメート」ボタンを押すだけで簡単に動画が作れるのが特徴です。動画はローモーション(動きが少ない)とハイモーション(動きが大きい)を選択でき、初めはローモーションから始めるのが推奨されています。マニュアルモードではプロンプトを追加し、より細かな動きを指示できます。また、動画を連続して作成し、ストーリー性のある動画にも対応可能です。実演では、キャラクターが笑顔で手を振ったり、ズームインやパンなどの動作が再現されました。動画生成には画像の約8倍のコストがかかりますが、他のサービスに比べ安価で利用できるのも利点です。画質は480pと低めのため、高画質化には外部ツールの使用が検討されています。
キーワード
#MidJourneyV1 #動画生成 #アニメート機能 #プロンプト指示 #一貫性のある映像
この単元は、MidJourneyの画像・動画生成に関する実践的な使い方と質疑応答が行われました。まず、プライベートモード(ステルスモード)について、最上位プラン(月額96ドル)でのみ完全な非公開が可能で、通常プランでは他人からも画像が閲覧できることが説明されました。また、パラメーター(アスペクト比やクオリティなど)の基本と具体例が紹介され、画像生成時に細かな設定が可能な点が強調されています。さらに、オムニリファレンスとスタイルリファレンスを併用することで高い一貫性を保った画像生成ができることが示されました。
プロンプト作成のコツとして、背景や登場人物、シチュエーションを細かく箇条書きで指定し、その内容をDeepLで翻訳してプロンプトに活用する方法が紹介され、特に「おしゃれな」「東京」「30代女性」「カメラ目線」など、具体的かつ自然な表現を使うことが推奨されています。また、カメラ機材情報(例:Canon EOS R6、50mmレンズ)を入れることで、リアルで高品質な画像が生成できると説明されました。
さらに、公開されているプロンプトツールのV7対応状況や、独自のプロンプトを併用する活用例も紹介され、MidJourneyのバージョンアップに伴う効果的な使い方が議論されました。
キーワード
#MidJourney #ステルスモード #オムニリファレンス #プロンプト作成術 #パラメーター設定
Feloが2025年7月9日に大型アップデートされ、従来の検索型AIからコンテンツ生成プラットフォームへと進化した。
今回の主な強化点は「AIスライド」機能と「AI Webページ」機能の追加で、これによりユーザーは高品質なプレゼン資料やWebページを迅速かつ直感的に作成できるようになった。
また、クレジット制が導入され、従来の回数制限から、機能横断的に使えるポイント制度へ移行。
無料・有料プラン共にクレジットの配布ルールが明確化され、利用の自由度と透明性が向上した。
さらに、最適なAIモデルを自動選択する「ベストリコメンドモデル」機能も追加され、利便性が高まっている。
キーワード
#Feloアップデート #AIスライド #クレジット制度 #Webページ生成 #ベストリコメンドモデル
この動画では、Feloの新機能「AIスライド作成」の具体的な使い方と活用方法が詳しく解説された。
AIスライドの起動方法は複数あり、直接入力、エージェント経由、検索結果からの変換などが可能。
入力内容は一言でなく長文でも対応しており、事前に作成したアウトラインやアジェンダを活用できる。
スライド作成では、論理構成を支援する思考モデル(SWOT分析、SMART原則など)を選べ、内容に合わせたプレゼンが作れる。作成後はスライドのテキスト・画像・グラフの編集も可能で、エクスポート形式はPPTXまたはPDFが選択可能。
Canvaとの連携にはPDF形式が推奨されている。無料プランでは1日200クレジットの活用が鍵となり、他のAIと併用しながら計画的に使うことが推奨された。
キーワード
#AIスライド作成 #思考モデル #アウトライン #PPT編集 #クレジット活用法
参加者との質疑応答が行われた。
主にクレジット制度の仕組み、スライド作成にかかるコスト、無料プランと有料プランの違いが中心に議論された。
AIスライド作成では1ページあたり30クレジットが必要で、無料プランでは作成可能な枚数が限られることから、有料プランの利便性が強調された。
また旧スライド作成機能(150クレジットで大量ページ生成)との使い分けや、エクスポート時の形式(PPTXよりPDF推奨)、さらにはCanvaやFigmaなど他ツールとの連携についても具体的な活用例が共有された。
事前に他のAIで下書きや情報整理を行い、Feloは最終成果物の生成に特化して使う戦略も紹介された。
キーワード
#クレジット制度 #AIスライド作成 #エクスポート形式 #旧スライド機能 #他AIとの連携
本講義では、8年の経験を持つSEOライターの山口さんが、AIツール(ChatGPT、Gemini、Claudeなど)を活用した「AIライティングで成果を出す6つのステップ」を解説した。
まず、発信のゴール(自分の目的と読者の目的)から逆算して「発信設計」を行い、記事の軸、ターゲット(ペルソナ)、テーマを明確化する。
次に、アンケートやYahoo!知恵袋、AIのディープリサーチ機能を用いて読者の生の声を収集し、「リサーチ」を深掘り。
さらに、ラッコキーワード等のツールで競合サイトを分析し、AIに見出しや要素を抽出させる「競合分析」を実施する。
ペルソナの顕在・潜在ニーズからさらに深いインサイトをAIで抽出し、読者の心に刺さる記事構成を検討。
タイトルや見出しは文字数や数字、装飾などのルールをAIプロンプトに盛り込んで生成し、PREP法や装飾ルールといった執筆ガイドラインを設定してAIに本文を執筆させる。
最後に、1日置いて人間の声を加えつつスマホ表示を確認し、太字装飾で要点を強調して「推敲・公開準備」を行う。
これらをAIのプロジェクト機能で一元管理することで、一貫性のある高品質記事を効率的に制作できる。
キーワード
#発信設計 #ディープリサーチ #競合分析 #ペルソナインサイト #構成・執筆ルール
本セッションでは、視聴者からの質疑応答を通じて、AIを活用した競合調査と記事生成の実践的ノウハウが共有された。
まず、ラッコキーワードで競合サイトの見出しをCSVでダウンロードし、URLと見出しデータをAIのプロジェクト機能(ChatGPT/Gemini/Claude)に一括またはステップバイステップで読み込ませる手順を解説。
各モデルから返る「改善点」「強み」「自分の余地」を比較し、最適案を選び混合することでオリジナル要素を強化する。
また、構成作成は主にChatGPT、アイデア出しや共感的提案はGemini/Claudeを活用し、用途に応じてモデルを使い分ける方法を示した。
さらに、生成文の「AIっぽさ」を見抜くポイントとして──内容の薄さ、定型的表現、大げさすぎる語句──を挙げ、修正は「語彙置換」「感情表現の追加」をAIプロンプトで行うことで、人間味ある文章に仕上げるテクニックを紹介した。
キーワード
#3大AIツール比較 #競合調査プロセス #プロジェクト機能 #AIらしさ修正 #感情表現追加
この単元では、QRコードを使って商品の音声紹介を行う流れを資料で解説します。
#商品紹介 #AIナレーション #stand.fm #法的チェック #音声コンテンツ
この単元では、QRコードを活用した商品音声紹介の制作手順を、実演形式で解説しています。
#QRコード音声紹介 #商品紹介タカタくん #NotebookLM法的チェック #物語共感はるきくん #GoogleAIStudio
この単元は、質疑応答の動画です。Google AI Studioで音声を作成する方法が詳しく解説された。Notionページに使用するアイコン画像について、JPGやPNGの違いや、登録方法などのご質問にお応えしております。
さらに、Notionのカバー画像に動きをつけるWebP形式(軽量で高画質なGIF代替)の作成手順も紹介。画像→動画→WebP化の流れと、無料コンバーターサイトを使った変換例を実演しました。
#GoogleAIStudio #GenerateSpeech #Notionメディア管理 #AIアイコン作成 #WebPアニメーション
この単元では、質疑応答形式の動画をお届けします。
内容は、MacBook専用の「Paste」という、コピペ作業を劇的に効率化する神ツールのご紹介です。
Paste # アプリ # MacBook
本講座では、「AI × マーケティング」によって“売れる商品”を生み出すための考え方と実践方法が紹介されました。
講師の松尾和彦氏は、人気キャラクター「キティちゃん」のデザインがマーケティング的視点で工夫されている事例を通じて、「共感される」「親しみやすい」「視線を惹きつける」などのポイントが重要だと解説。
続いて、売れる商品を作るためには「商品力」「集客力」「販売力」の3つの力が必要であるが、差別化が難しい現代においては「コンセプト力」がカギになると強調しました。
良いコンセプトとは、ターゲットに響く明確な価値提案があり、目新しさ・緊急性・実現可能性を感じさせるものであると説明。
さらに、AIを活用しつつも、人間の直感や経験を掛け合わせることで、効果的なコンセプト設計が可能になることが語られました。
キーワード
#AIマーケティング #コンセプト設計 #ターゲット戦略 #キティちゃん事例 #差別化戦略
AI(特にChatGPT)を活用した「売れるコンセプトの作り方」が実演形式で紹介されました。
講師・松尾和彦氏は、自身のプロンプト設計やライバル分析のためのExcelシートを活用し、AIとの対話を通じて独自のキャッチコピーやコンセプトを構築する方法を解説。
単にAIに任せるのではなく、自身の経験や感性を織り交ぜながら「競合との差別化」や「感情に響くネーミング」を生み出す工夫が紹介されました。
AIはリサーチや提案の加速には有効だが、“人間らしい感性や直感”がヒットするコンセプトには不可欠であるとの考えも強調。
過去の事例として「お米の未来クッキング認定講座」や「恋する魔法の米粉パン」「おせちパン講座」など、AIでは生まれにくいアイデアを具体例として紹介しました。
キーワード
#ChatGPT活用 #売れるコンセプト #AIとの共創 #感性と直感 #差別化ネーミング
質疑応答を中心に、AIと人間の役割分担や、マーケティングにおけるAI活用の可能性・限界について深堀りされた内容となりました。
参加者からは、競合調査の効率化におけるChatGPTの活用法や、プロンプト設計の工夫、表データとの連携などについて具体的な質問があり、講師の松尾氏は実体験に基づいて丁寧に回答。
特に「AIは感情やひらめきにはまだ対応が難しい」という点が強調され、人間の右脳的発想力・直感力の重要性が再認識されました。
また、言葉選びやネーミングにおける「感性」の役割が大きく、AIとの共創を前提にしても、“人間らしさ”が差別化の鍵になることが示されました。
最新モデル(GPT-5)よりも、文脈によってはあえて旧モデル(GPT-4)を使う判断も重要であると共有され、AI活用の“使い分け”が成功のポイントとして紹介されました。
キーワード
#AIと感性の共創 #競合分析の効率化 #プロンプト設計 #右脳的発想 #モデル選択の工夫
この動画は、ChatGPTの「GPTs」と「プロジェクト機能」の違いと使い分けを解説。
GPTsは用途特化の“工具箱”として事前条件・参照情報・外部連携(API)・独自学習を設定し、簡単な指示で高精度に動かせる。
一方プロジェクト機能は“作業部屋”として、特定テーマごとにチャット、ファイル(PDF/Excel/Word/画像等)、カスタム指示を一元管理し、複数会話を横断して文脈を維持できる。旅行計画や学習の深掘りなど長期タスクで威力を発揮し、アップロード資料を横断参照して回答精度が高い。
ツール(エージェントモード、ディープリサーチ、画像生成、学習モード、ボイス、キャンバス等)も基本利用可能だが、共有は個別チャットのみでプロジェクト全体は共有不可。
2025年6月頃の更新で「メモリー」が強化され、全体メモリーとプロジェクトメモリーを選択可能に(作成時に固定、後変更不可)。
作成手順は:サイドバーから新規作成→名称/アイコン設定→歯車でメモリー範囲選択→ファイル追加→指示追加。注意点は、有料プラン限定、1プロジェクトのファイル上限は通常20(Plus想定)、同時アップロード10、プロジェクト内の指示がそのプロジェクトでは最優先、
通常チャットはドラッグ&ドロップで移行可能だがGPTで使ったチャットは原則追加不可(モバイルでの例外的挙動あり)。
総じて、単発タスクはGPTs、継続・整理・文脈維持が必要なテーマはプロジェクトで使い分けるのが推奨。
キーワード
#GPTs(工具箱) #プロジェクト機能(作業部屋) #一元管理と文脈維持 #プロジェクトメモリーと全体メモリー #ファイル上限と作成手順
本編②では、プロジェクト機能の肝である「使いながら育てる」点を中心に解説。
GPTsは事前設定で安定動作する“工具箱”で学習・記憶による成長は基本なし。
一方プロジェクトはプロジェクトメモリーにより、指摘や修正を重ねると応答スタイル・判断が育つ“作業部屋”。
これを活かして役割・トーン・性格・スキル・社内ルール・参照資料を与えた「AI社員」(例:白石りんな)を作り、営業補助・リサーチ・事務局対応などを一貫した方針で支援させられる。
設定のコツは「魂(キャラクター・口調・判断基準)」と「頭脳(会社/商品情報、FAQ、マニュアル等)」を分けて与えること。
比較では、GPTsは単発・再利用不要・即時回答に強く、プロジェクトは継続作業・連続性(シリーズ記事、調査の積み上げ)、複数ファイルの横断参照、会話文脈の保持に強い。
判断基準は「単発ならGPTs/積み上げ・継続ならプロジェクト」。
また共有は、GPTsは公開可能だが、プロジェクトは個別チャットのみ共有で全体共有不可。
総括として、長期タスクや学習・運用ではプロジェクト活用が効率的で、最近は著者もプロジェクト中心に運用している。
キーワード
#プロジェクトメモリー #AI社員 #魂と頭脳の設計 #単発vs継続の使い分け #複数ファイル横断参照
本編③は質疑応答中心。
プロジェクトの強みは「育てながら使う」点で、AI社員(例:りんなちゃん)に役割・トーン・スキル・社内ルール・参照URL/資料を与え、プロジェクトメモリーで好みや判断を蓄積できる。
複数プロジェクトの知見は、要点をドキュメント化して“AI社員の母艦プロジェクト”へ統合するのが実践的(ファイル上限20は統合ファイルで回避)。
ドメイン別(営業/経理/制作…)にAI社員を分けるとブレにくい。
プロジェクトはファイル横断参照が強く、GPTsは知識に入れても同時利用は基本1ファイル相当。リンクを置くと参照してくれる場合がある。
プロジェクト間の直接結合は不可だが、個別チャットの移動は可能。セキュリティは「モデル改善に利用」のオプトアウトでリスク低減(ただし機密の直接投入は避け、マスク/要約/クレンジング推奨)。
GPT5等のモデル更新でも、明示指示やファイルに載せたナレッジは維持されやすい。
2025年6月に導入されたプロジェクトメモリーは強力だが、作成時に全体/プロジェクトのどちらを使うか固定で後変更不可。旧プロジェクトは作り直しが必要。
全体メモリーは管理/削除可能だが、プロジェクトメモリーは基本コントロール不可(勝手に学習)。
使い分けの軸は単発か継続か。継続・シリーズ制作・調査・業務運用はプロジェクト、単発タスクはGPTsが適する。データ(ナレッジ)整備が成果の鍵で、プロジェクト前に要約・構造化・重複削減を行うと精度と効率が上がる。
キーワード
#AI社員とプロジェクトメモリー #ドメイン別運用とファイル上限対策 #プロジェクト間の統合方法(要点ドキュメント化) #セキュリティ設定とデータクレンジング #GPTs単発/プロジェクト継続の使い分け
AI効率課で行われた過去のウェビナーアーカイブとなります。
2025年4月~のウェビナーが見れます。
基本的には、講義部分のみの公開となります。
質疑応答部分は、情報漏洩の観点からカットしている場合がございます。ご了承ください。
レビュー(2件)
-
ウェビナーアーカイブ vol.3 (限定公開)
Whiskできれいな絵やユニークな絵がいとも簡単に作れることに驚きました。 Whisk以外のツールも使ってみたくなりました。 そして、求める画像診断を作るには何よりもプロンプトが大事だとあらためて理解できました。
2025/6/12
講師からの返信
ご感想ありがとうございます!Whiskの魅力を実感いただけて嬉しいです。他のツールもぜひ試してみてください。プロンプトの重要性に気づかれたのは素晴らしい視点ですね。今後の創作も応援しています! -
ウェビナーアーカイブ vol.3 (限定公開)
これからも宜しくお願いします 。
2025/5/10
講師からの返信
こちらこそ、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
講座スタイル
-
動画講座
-
PC, スマートフォンどちらでも可
システム要件
推奨環境
以下の環境でのご利用を推奨しております。
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Windows
OS:Windows 11
ブラウザ:Microsoft Edge、Firefox、Chrome(各最新版) -
macOS
OS:macOS 13 以上
ブラウザ:Safari、Firefox、Chrome(各最新版) -
iPhone・iPad
OS:iOS 最新版
ブラウザ:Safari 最新版 -
Android
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上記以外の環境でも動作する可能性はありますが、正常な動作を保証するものではありません。最適なパフォーマンスとセキュリティのため、最新版のブラウザのご利用を推奨します。
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Whiskできれいな絵やユニークな絵がいとも簡単に作れることに驚きました。 Whisk以外のツールも使ってみたくなりました。 そして、求める画像診断を作るには何よりもプロンプトが大事だとあらためて理解できました。
2025/6/12
講師からの返信
ご感想ありがとうございます!Whiskの魅力を実感いただけて嬉しいです。他のツールもぜひ試してみてください。プロンプトの重要性に気づかれたのは素晴らしい視点ですね。今後の創作も応援しています! -
ウェビナーアーカイブ vol.3 (限定公開)
これからも宜しくお願いします 。
2025/5/10
講師からの返信
こちらこそ、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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